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【季節限定】桜ブレンド - High Roast 中浅煎り -(100g~)
¥1,400
【季節限定】桜ブレンド - High Roast 中浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 苦 み : ◯◯ーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : PEACH, BERRY, CHERRY, ROUND MOUTHFEEL 春の季節に大人気のブレンド、【季節限定】「桜ブレンド」が登場です。 程よく熟れた桃のような甘い香りと、優しくなめらかな酸味、そしてふくよかな口当たりを出すよう3種類の豆をブレンドすることで春の桜のような優しく柔らかい雰囲気を表現しました。(4月30日(木)までの限定販売) 季節のブレンドの中では一番人気のブレンド。いつも待ち遠しいとお客様にも仰って頂き、毎年春の暖かさを味わいで表現できるよう配合を考えております。 コーヒーの香りや、淹れたての熱い状態から冷めてゆくまでの温度変化による味わいの移り変わり、そして最後の余韻を通して満開の桜の華やかさや、桜花の散ってゆく儚さを感じてもらえるよう工夫いたしました。 ブレンド配合(生豆生産国):【ケニア】【エチオピア】
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ルワンダ ニャルシザCWS ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,380
ニャルシザCWS ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯ーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : LEMONGRASS, CRISP, HASSAKU, SWEETNESS, BROWN SUGAR レモングラスを思わせるハーブ系の香り。 はっさくなどの爽やかな柑橘系の酸味が感じられ、クリスプやブラウンシュガーのような程よいコクも表れる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ルワンダ ・地 域 ルワンダ南部 ニャマガベ地区 カメゲリ ・管理者 BUF Coffee ・品 種 レッドブルボン ・精 製 フリーウォッシュド ・標 高 1,700 ~ 1,900m BUF Coffee管理下の農園やCWSの品質管理は優れています。熟れたチェリーのみを手摘みした同じ夜にパルピングされ、チェリーは重量により3つのグレードに分けられます。その後12-18時間発酵され更にグレード分け。さらに24時間水槽に浸けられます。 ルワンダのwashing stationでは、豆の選別を行うのは大半が女性です。最初は屋根付きの乾燥台で約6時間、ここでは豆はまだ湿っており未完熟豆は緑色で選別除去されます。 その後屋根無し乾燥台で豆の選別を行います。この乾燥台では約2週間(天候次第)乾燥されます。豆が約11度の湿度になったところで、倉庫で保管された後、キガリにあるドライミルに運ばれ加工され、その豆が、パートナーのQグレーダーによってカッピング評価されます。このようにしてBUF Coffeeのコーヒー豆は厳重な品質管理により生産・選別・精製後カッピング評価されて出荷されています。 地域農民の多くは0.5ヘクタール程度の土地で約300本のコーヒーの木を育てる小規模農家で、トウモロコシや種々の豆や農作物を自給自足用に育てています。収入の大半はコーヒー生産から得ており、子供の教育費、家族の医療費や健康保険、家畜購入資金やその他家族の必要経費に使われています。
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ホンジュラス ラ・カスケーダ農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,400
ラ・カスケーダ農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯ーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : CITRUS, YELLOW PEACH, PEAR, NECTARINE, MILD MOUTHFEEL 桃のような甘い香り。黄桃や柑橘系、和梨を思わせるなめらかな質感の酸味がよく表れている。 主張しすぎない軽快なコクが心地よく、程よい甘みも感じられる良いバランスに仕上げられた銘柄。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ホンジュラス ・地 域 インティブカ県 サン・フアン カングアル ・生産者 ケビン・フランシスコ・ベニテス 氏 ・品 種 カトゥアイ ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,800m ・サン・フアン地区カングアル インティブカ県西部に位置する、サン・フアン地区はレンピラ県の県境、ラ・パスから車で約4時間走らせた場所に位置しています。この地区はインティブカ県の中でコーヒー生産量が最も多い地域と言われており、コーヒー生産に理想的な環境として古くからコーヒー生産が盛んな地域でもあります。 ラ・カスケーダ農園のあるカングアルはそのサン・フアンの中心部から細い山道を登り、1つ山を越えた谷あいにあり、まさに秘境の地でもあります。周囲をオパラカ山脈に属する2000m近くある山々に囲まれた自然保護公園内に位置しています。 カングアルの動植物の豊かな生態系、そして肥沃な土壌と冷涼な気候は、小さな集落ながらCup of Excelence受賞農家を数多く輩出した注目を集める地域でもあります。 ・ラ・カスケーダ農園 ラ・カスケーダ農園は、カングアルの標高1800mという冷涼な気候条件の中、ホンジュラスの一般的な収穫期より遅い4月まで収穫を行っている高地にあります。現在、3.5Haの土地で、年間20~30袋ほどのコーヒーを生産しています。 現在はRagaCafeのプログラムの下、高品質なスペシャルティコーヒーの生産を学び、実践しています。収穫における最適な熟度とセレクトピッキングの精度。そして、収穫後にはチェリーの鮮度を損ねないように早急にパルピングを行い、発酵槽での発酵工程に移ります。1800mの標高による冷涼な気候、そして夜間の気温も低い事から、発酵には天候を見ながら24時間~36時間かけています。 その後ドーム型の室内乾燥場で20日~25日間かけて最適な水分値になるまで乾燥をさせたあと、パーチメントの熱が冷めた早朝に専用の袋に入れて倉庫で保管をしています。 ・ケビン・フランシスコ・ベニテス氏 2022年11月に他界してしまった父のサロモン・ベニテス氏が始めたコーヒー栽培を、ケビン・フランシスコ・ベニテス氏は22歳の時に引き継ぎました。サロモン氏がスペシャルティコーヒーに舵を取り、コーヒー生産のイロハを学んだケビン氏。父の献身的な生産者としての姿勢を誇りに、コーヒーの品質にこだわり、挑戦する気持ちを大切にコーヒー生産に臨んでいます。 収穫や生産処理技術に留まらず、木の生長を考えた剪定や農園の衛生、土壌の清掃、肥料の投与など、1年間休むことなく木々の世話をすることが重要だと考えています。 高品質なコーヒーの生産体制をまずは軌道に乗せる事を目標に、先々はスペシャルティコーヒーで得る事の出来た利益を乾燥場の拡張や農地の拡大、様々な品種の生産など有益に投資しながら将来に繋いでいきたいと語ります。
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ミャンマー シュエ・チェリー農園 ナチュラル - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,380
シュエ・チェリー農園 ナチュラル - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : RAISINS, GRAPE, PEAR, NUTS, SYRUP, SILKY, ROUND MOUTHFEEL レーズンや若いブドウのような香りの中に、少々ナッツ系の香りも感じられる。 赤ワインのようなフレーバーと、洋梨のようなまろやかな質感の酸味がよく表れている。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ミャンマー ・地 域 マンダレー地方 ピンウールイン キーカイン村 ・管理者 ウキンマウンウィン氏(オーナー) ・品 種 SL34 ・精 製 ナチュラル ・標 高 1,109m 農園としてのスタートは2013年。シェードツリー用のシルバーオークを生育する農園だったが、ミャンマー農業者によるGAP(Good Agricultural Practice、農業適正規範)プログラム策定に伴い、2017年からコーヒー栽培に切り替えた。GAPプログラムの目的は、持続可能な農業を通じて農産物の生産性と農家の収益性の向上を高めさせることにあり、米、落花生、トマト、とうがらしなど15品目に適用されている。 初収穫は2020年、裁判品種はSL34 、カチモールH-528、SL28に加え、2023年からゲイシャも栽培を始めた。SL34 は19エーカー、H-528は2.5エーカー、SL28は1.5エーカー、ゲイシャは4.5エーカーで栽培している。 シェードツリーは、元々生育させていたシルバーオークを使用している。コーヒー栽培以外には、マカデミアナッツ、アボカド、チークを栽培している。 農園のサイズとしては中規模であり、正雇用20名のスタッフの他に、繁忙期に20名以上のアルバイトを使っている。
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エチオピア アリーチャ G1 ウォッシュド - City Roast 中煎り -(100g~)
¥1,280
アリーチャ G1 ウォッシュド - City Roast 中煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 風 味 : FLOWERY, TEALIKE, APPLE PEEL, ROUND MOUTHFEEL 明るくフローラルでリンゴの皮を思わせる爽やかな香り。 全体として酸味と苦みのバランスはとてもよく取れていますが、やや酸味よりの軽快な口当たりと甘みに優れた銘柄です。飲み口にはアッサムなどの味の強い紅茶のようなコクがあり、優しい甘みと香りの余韻がふわりと残ります。 店主の一番のお気に入り銘柄がこちらのアリーチャ・ウォッシングステーション ウォッシュドの中煎りです。 派手すぎない華やかさ、朝一番のコーヒーとしても苦すぎず良いバランスの味わいですが、冷めてくるとリンゴを思わせる程よい酸味が顔を出し、紅茶のような飲み口で色々なスイーツとも合わせやすいので、飲む場面を選びません。 てらす珈琲の定番と言っても過言ではないアリーチャ・ウォッシングステーションのウォッシュド。ぜひご賞味ください。 同じ原料をもう少し苦みが出るように深く焙煎した、フルシティローストもご用意しております。( アリーチャ・ウォッシングステーション G1 ウォッシュド Fullcity Roast → https://terasucoffee.theshop.jp/items/67035726 ) ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 エチオピア ・地 域 南部諸民族州 ゲデオゾーン アリーチャ ・生産者 アリーチャ・ウォッシングステーション ・品 種 イルガチェフェ在来種 ・精 製 フルウォッシュド ・標 高 1,900~2,000m アリーチャ・ウォッシングステーションでプロセシングされたイルガチャフェG1。 アリーチャの生産農家650名(平均2ヘクタール, 計1300ヘクタール)のイルガチャフェのロットをブレンドして作り上げられたスペシャルロット。 アリーチャ・ウォッシングステーション近隣の生産者は、ほぼ皆1ヘクタールにも満たない農地でコーヒーを栽培している零細農家である。コーヒーは換金作物で、ジャガイモ、マンゴー、アボガドなどは最低限の生計のために栽培している自給用作物である。 彼らの収入は限られているため、化学肥料、殺虫剤、除草剤を購入する余裕はなく、100%オーガニックと言える。輸出業者であるBNT社は、少しでもいいチェリーを買い上げるために、チェリー価格にインセンティブを乗せている。集められたチェリーはウェットミルで選別され、精製されて仕上げられる。 エチオピアの品種は在来種といわれ、明確な品種特定はされていないが、どうやらふたつのグループに分けられるようである。ひとつは南部の栽培品種、もうひとつはジンマの農業試験場で1974年に研究栽培されたゲデオ地区の品種という。
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エチオピア ウォルカ農協 G1 ナチュラル - City Roast 中煎り -(100g~)
¥1,520
ウォルカ農協 G1 ナチュラル - City Roast 中煎り -(100g~) 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : BLUEBERRY, RED WINE, RASINS, COCOA, ROUND MOUTHFEEL ブルーベリーやレーズンのようなフルーティーな香り。 ほどよく熟成された赤ワインのようなフレーバーがあり、カカオのような芳ばしさもほのかに表れる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 エチオピア ・地 域 南エチオピア州 ゲデオ県 ゲデブ ・生産者 ウォルカ農協 近隣の1,117名の農家 ・品 種 原生品種 ・精 製 ナチュラル ・標 高 1,700~2,300m ・イルガチェフェコーヒー 独特の風味を持っていることから世界中で高い評価を受けているイルガチェッフェコーヒー。エチオピア南部の南エチオピア州ゲデオ県(zone)で生産されるコーヒーが、イルガチェッフェの生産エリアに区分されています。コーヒーの生産が本格的に始まったのは、1950年代とコーヒーの生産文化からすると比較的新しいエリアですが、紅茶やジャスミンを思わせる華やかで特徴的なフレーバーで、1980年頃にシダモ(コーヒー産地)の中から、特徴的なものとして、区分されて今に至ります。その特別な風味は、肥沃な黒土と、コーヒーに適した気象条件の恩恵であると人々は信じ、川と森に囲まれた美しいAbaya湖を望む自然の中で、丁寧に作り上げられています。 (エチオピア行政区分) Region(州):南エチオピア州(旧南部諸民族州)、シダマ州、オロミア州など Zone(県):ゲデオ、グジ、シダマ等 Woreda(郡・町):ゲデオ県であれば、イルガチェッフェ、ゲデブ、コチェレなど Kebere(集落):コンガ、イディド、ハフーサなど(元々は共産時代の200件の農家のグループ分けで、厳密な行政区に対する名称でない場合もあります) ※産地としてのイルガチェッフェは、ゲデオzone一帯で生産されたコーヒーを指し、行政区としてのイルガチェッフェは、ゲデオzone の中の一つのWoredaを指します。 ・ウォルカ農協 ウォルカ農協は2006年に210名の農家が共同で出資し設立した農協です。南エチオピア州ゲデオ県ゲデブ郡に位置するウォルカ農協は、ゲデブ郡の3つの集落の農民が利用しています。イルガチェフェ・コーヒーの主要産地でもあるこの地域にとって、コーヒー生産を支えるウォッシングステーションの存在は、生活を支える重要なインフラとなっています。 2002年まではECXを介してコーヒーの供給を行っていましたが、2006年からYCFCU(イルガチェフェコーヒー生産者組合連合)の傘下農協となり、現在のようにウォルカ農協として流通がされるようになりました。現在は、1117農家が所属する農協へ成長し、高品質なコーヒーを生産し、世界各国へ輸出しています。
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コスタリカ アグリビッド・マイクロミル ハニー - City Roast 中煎り -(100g~)
¥1,320
アグリビッド・マイクロミル ハニー - City Roast 中煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯ーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯ーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 風 味 : CHEST NUTS, BLACK SUGAR SYRUP, CANE SUGAR, CREAMY 甘栗のような芳ばしい香り。 優しい苦みとともにナッツや黒蜜のようなフレーバーが感じられ、包み込むようなふくよかなコクによって全体が穏やかな雰囲気にまとめられている。 苦み、酸味、コクのバランスに優れており、飲むシチュエーションを問わず選べるテイストに仕上がっています。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 コスタリカ ・地 域 タラス県 ラ・ヴィオレタ・デ・フライレス ・精製所 アグリビッド・マイクロミル ・生産者 アンドレス ヌニェス 氏 (代表) ・品 種 レッドカトゥアイ ・精 製 ホワイトハニー ・標 高 1,900m ・環境の変化へ適応するべく アグリビッドミルは、14のコーヒー生産家族が共同で運営しています。このグループは、La Violeta de Desamparadosファーマーズ協会(土地の名Violeta de Desamparadosの頭文字からAGRI-VI-D)を設立し、高品質で持続可能なコーヒーの生産を行っています。この取り組みの1つとしてアグリビッドは、自然環境の保護と農業の両立を目指しアグロフォレストリーに取り組み、またその道の第一人者でもあります。 近年は地球温暖化によって、高地でのコーヒー生産においても病気の被害が拡大する可能性が高まり、農家としても大きな不安材料となっています。そうした状況下で、作物の健康を支える為には肥料や栽培に多くのコストを投じなければならず、農家の資金繰りを圧迫する一因ともなっています。アグリビッドでは、こうした環境変化に対して、プランテーションの維持と化学物質の使用削減に重点をおく事で土壌養分の枯渇を防ぎ、将来にわたってサスティナブルなコーヒー生産を目指し、アグロフォレストリーに熱心に取り組んでいます。 ・検証選別を繰り返した品種のリノベーション また、アグリビッドが扱っているそれぞれの農園では、多くのエキゾチックな品種が生産されています。それぞれの品種は、2007年にコスタリカの種子バンクであるカティエから提供された遺伝的特性が明確な品種となっています。当時より提供を受けた種子はその土着性を検証するべく一度栽培し、生産処理を施し、おおよそ3年掛けて検証・選択を繰り返し、スペシャルティマイクロロットとしての適性を確認されます。 そうして、近年SL28やビジャサルチ、F1などがこの土地に適している事がわかり、メインに生産をしていたカトゥーラから、よりエキゾチックな風味を享受できる品種へ徐々に植替えを行ってきました。今回のオレンジティピカもそうした試験栽培品種の1つで、彼らが今後期待している品種の1つです。2022年時点でまだ若木でありながらも、明るくジューシーな風味からポテンシャルの高さが伺えます。生産量もまだ少なく、今後の木の生長と共に大きな期待を持つ品種と語ります。
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エチオピア アリーチャ G1 ウォッシュド - Fullcity Roast 中深煎り -(100g~)
¥1,280
アリーチャ G1 ウォッシュド - Fullcity Roast 中深煎り - 酸 味 : ◯◯◯ーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー 風 味 : ROASTED ARMOND, TOAST, CANE SUGAR, REFRESHNESS ローストアーモンドのような香りと、深煎りながらも香りから明るい印象も感じ取れる。 キビ糖のようなコクと、ソフトな苦みの後に優しく甘い余韻が残る。苦めの銘柄の中でも洗練されたクリアな印象の苦みが心地よい銘柄です。 シティローストも美味しく仕上がっています。こちら(アリーチャ・ウォッシングステーション City Roast → https://terasucoffee.theshop.jp/items/66911580 )もご参照ください。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 エチオピア ・地 域 南部諸民族州 ゲデオゾーン アリーチャ ・生産者 アリーチャ・ウォッシングステーション ・品 種 イルガチェフェ在来種 ・精 製 フルウォッシュド ・標 高 1,900~2,000m アリーチャ・ウォッシングステーションでプロセシングされたイルガチャフェG1。 アリーチャの生産農家650名(平均2ヘクタール, 計1300ヘクタール)のイルガチャフェのロットをブレンドして作り上げられたスペシャルロット。SCAスコアは87点。 アリーチャ・ウォッシングステーション近隣の生産者は、ほぼ皆1ヘクタールにも満たない農地でコーヒーを栽培している零細農家である。コーヒーは換金作物で、ジャガイモ、マンゴー、アボガドなどは最低限の生計のために栽培している自給用作物である。 彼らの収入は限られているため、化学肥料、殺虫剤、除草剤を購入する余裕はなく、100%オーガニックと言える。輸出業者であるBNT社は、少しでもいいチェリーを買い上げるために、チェリー価格にインセンティブを乗せている。集められたチェリーはウェットミルで選別され、精製されて仕上げられる。 エチオピアの品種は在来種といわれ、明確な品種特定はされていないが、どうやらふたつのグループに分けられるようである。ひとつは南部の栽培品種、もうひとつはジンマの農業試験場で1974年に研究栽培されたゲデオ地区の品種という。
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100g ~ / インドネシア マンデリン ポルン・アルフィナー スマトラ式 - French Roast 深煎り -
¥1,380
マンデリン ポルン・アルフィナー スマトラ式 - French Roast 深煎り - 酸 味 : ◯ーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : EARTHY, EXOTIC, HERB, SPICE, FULLBODY スマトラ式精製ならではのアーシーな風味とエキゾチックで複雑な香味特性が感じられる。 コクとしては充分な質量があり、アフターテイストが長く、丸みのある苦み。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 インドネシア ・地 域 北スマトラ州リントン、ドロッサングルー、ポルン地区 ・生産者 約250人からなる小農家 ・代表者 アルフィナー ・ルンバンガオル 氏 ・品 種 アテン, ティムティム ・精 製 スマトラ式 ウェットハル ・標 高 1,400~1,500m ・心地よいアーシーな風味を求めて 北スマトラ州 トバ湖南西に位置するポルン地区。弊社ラインナップのブルーバタックに替わる銘柄として、安定的なクオリティと心地よいアーシーな風味を求め2016年冬にこの地区を訪れました。この地で、チェリーを集め、乾燥場を切り盛りするアルフィナー ・ルンバンガオル氏は、近隣の生産農家約250件を1軒1軒回り、良質なパーチメントを厳選して買い付けると共に、品質向上の手助けをしています。こうして彼の努力で集められたパーチメントは、他のエリアと混ざることなく安定的なクオリティとその向上、地域の活性化を目指しています。 ・地域全体の活性化を目指して リントン地区においては、一般的にシェードツリーを植える例は多くみられませんが、アルフィナー氏はアチェ地区を参考にラムトログン(マメ科植物)を植え始めました。これは、土壌の保水性・旱魃のダメージを軽減しようと試みるだけでなく、苗木を多く植える為に、シェードツリーによって土壌・生育環境の安定化を図ってのことです。また現在、地域全体の品質底上げを狙って、糖度の高いチェリーから苗木を作り、約50軒の農家に配るプロジェクトを始めました。この中にはブルボン種やティピカ種を限定し新たに植え始めた農地もあり、プロジェクトが成功すれば周りの農家も協力してくれると期待を寄せています。
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ケニア キアンワンギ・ファクトリー AA ウォッシュド - French Roast 深煎り -(100g~)
¥1,520
SOLD OUT
キアンワンギ・ファクトリー AA ウォッシュド - French Roast 深煎り - 酸 味 : ◯ーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : CASSIS ,CHOCOLATE, BUTTER, BLACK CHERRY, SPICE, RICH 熟した果実のような香りと深煎りながらの芳ばしさ。 重厚感のある苦みと、バターやチョコレートのようなコクがあり、冷めると熟れたブラックチェリーのような余韻が残る。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ケニア ・地 域 中央州 ニエリ県 ・生産者 イリアイニ生産者組合 ・品 種 SL28、SL34、ルイル11 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,800m ・キアンワンギ・ファクトリー キアンワンギ・ファクトリーは、イリアイニ生産者組合に属するファクトリーとして1950年代に設立されました。組合員は、平均で0.5Haほどのコーヒー農地でコーヒーを生産しながら、自家用にマカダミアや豆、バナナ、トウモロコシなどを生産して暮らしています。 キアンワンギ・ファクトリーのあるニエリの1800mの高地は、適度な二峰性の降雨があり、気温は年間を通じて12~26℃と非常に涼しい気候で、赤土の火山性土壌は肥沃で水捌けも良く、コーヒー生産にとって理想的な環境が揃っていると語ります。 ・環境負荷低減に向けて 収穫後、コーヒーチェリーはファクトリーに運ばれ、水洗処理の工程に入ります。プロセスに使用する水は、リサイクルウォーターとして貯水タンクを循環し、パルピングに利用されています。近年は、河川や森林環境への環境保護の意識が高まり、リサイクルウォーターや廃水ピットの建設など、ろ過技術を用いて環境負荷の削減に取り組んでいます。 パルピングされたウェットパーチメントは一晩発酵槽に留まりミューシレージを分解し、翌日水洗、またソーキングを経て乾燥テーブルに広げられます。乾燥テーブルはムラなく乾燥ができるように通気が確保され、またテーブルを高くすることで十分な空気が乾燥場にいきわたる様に設計されています。乾燥は1週間から10日ほどかけて行いますが、この間頻繁に攪拌や選別を繰り返し、一級品のドライパーチメントがドライミルに送られていきます。 キアンワンギ・ファクトリーでは、コーヒー研究施設から種子を調達し、各農家へ配布しています。また、植え付けや除草、剪定、肥料の散布、収穫など農学的なアドバイスや研修プログラムを実践しながら、農家のコーヒー生産を支えています。 ・ケニアのコーヒー生産 ケニアはコーヒー誕生の地とされるエチオピアに隣接していながら、コーヒー豆の栽培は19世紀末ごろから始まったといわれており、比較的歴史の浅いコーヒー生産国です。しかしながら、ケニアの理想的な生産環境で生まれるコーヒーは、その複雑でリッチなフレーバーによって世界中で評価されており、現在ではアフリカのコーヒー産業を牽引し、発展を遂げています。 生産量は1987/88年の215万袋でピークを迎えましたが、それ以降は減少しており、近年では約70-80万袋が生産されています。この生産量は決して多くはなく、コーヒー産業の輸出額は輸出額全体の5%にもおよびません。 現在のケニア国内の生産面積は、約160万Haで、2/3が小規模生産者によるエリアと言われ、約70万人の生産者が従事しています。これらの小規模栽培者の大半は、ケニア国内で約600あるとされる農協団体によって組織されており、それぞれの農協組織が幾つかのファクトリーを運営し、地域の小規模生産者は、属するファクトリーにコーヒーチェリーを納入しています。
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グアテマラ デカフェ ウォッシュド - French Roast 深煎り -(100g~)
¥1,380
デカフェ ウォッシュド - French Roast 深煎り - 酸 味 : ◯◯ーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー コ ク : ◯◯◯◯ーーーーーー 甘 み : ◯◯◯ーーーーーーー 風 味 : ROSTED INSENCE, TOAST ローストされた香ばしさとクリアな苦みがアレンジコーヒーにも向いています。 『マウンテンウォータープロセス』によりカフェインを97.0%除去したデカフェの深煎り。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 グアテマラ ・除去方法 ウォータープロセス ・精 製 ウォッシュド カフェインレスコーヒーとは、カフェインを90%以上除去したコーヒーのことをいいます。 カフェインには、利尿効果・覚醒効果・消化助長・血管拡張作用・基礎代謝促進 のような効能があります。カフェインに過敏な方、妊娠中の方や小児などカフェインを摂取する事を控えた方がいい方にオススメです。 加工場所のメキシコの天然水を使って、ウォータープロセスによってデカフェ処理をしています。
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タンザニア サウステラ AA ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り-(100g~)
¥1,250
サウステラ AA ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り- 酸 味 : ーーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ コ ク : ◯◯◯ーーーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯ーーーーーー 風 味 : SMOKY, ROAST INCENSE, GRASS, CACAO イタリアンローストならではのスモーキーさと甘いロースト香。 インパクトのある苦みの力強さと、清々しく消えていくクリアな後味。アイスコーヒーやアレンジコーヒー、エスプレッソにも最適。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 タンザニア ・地 域 タンザニア南部ンボジ(Mbozi), Songwe地区 ・生産者 Iyula Washing station ・品 種 N39, KP423 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 約1,700m ・サウステラ AA のポイント ① “CPU=WS(ウォッシングステーション)で作られたコーヒー“であること タンザニアのコーヒーを大別すると、「ホームプロセスで作られたコーヒー」と「CPU で作られたコーヒー」があります。タンザニアでは CPU で一括精選した原料を使用することで安定した品質のコーヒーを作ることができます。 ② “サステイナブルなコーヒー”を目指して作っていること イユラ WS では、輸出業者からの協力を得ながら生産者への指導を行っており、今は、適切な肥料を使うために土壌のタイプを理解することをひとつの課題として取り組んでいます。 ・精選プロセス 農家は午後2~6時の間にチェリーを持ち込みます。 生産性の高いイユラCPU では、パルパーを午後4時から深夜3時迄稼働させています。パルピング後比重選別をおこない、24-48時間ドライファーメンテーションをして水洗。その後、8~12時間のソーキングを経て、9~14日間アフリカンベッドで天日乾燥させます。 ・ドライミルでのプロセス 脱殻後、異物除去⇒スクリーン⇒比重⇒ハンドピック
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グァテマラ ラ・クプラ農園 "レイトハーベスト" ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り-(100g~)
¥1,280
ラ・クプラ農園 ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り- 酸 味 : ーーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : COCOA, BITTER CHOCOLATE, BURNT CARAMEL, MOLASSES 焦がしキャラメルのような香りと、カカオ分の高いビターチョコレートのような甘苦さ。 カフェオレやアイスコーヒーにしても芯のある苦みとコクが充分に楽しめる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 グアテマラ ・地 域 アンティグア パンチョイ渓谷 ・生産者 アンティグア、パンチョイ渓谷 ・品 種 ブルボン種 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,650~2,100m 1870年創業、アンティグアの老舗農園。現在のオーナー、ロベルト・ダルトンが四世代目。孫のダニエル、将来の六代目が農園運営を勉強中。 1870年創業のフィラデルフィア農園。その一角の標高が高い区画がラ・クプラ農園となる。 クプラとは屋根にある通気口で標高の一番高い位置にあるということでラ・クプラと名づけられている。標高2000メートルでのコーヒー栽培を拡張し、ブルボンだけでなく、カツーラ、ゲイシャ、マラカツーラ、パカマラ、タビ、ビジャサルチの栽培も始めている。 農園の麓はリゾート地になっていて、宿泊しながらコーヒー農園の見学ツアーにも参加出来きる。現在のマネージャー、ダニエル(将来の六代目)曰く、リゾート地の建物は彼の曾祖母が使っていたもので昔から変わらないという。 創業者:マヌエル・マテュー・シニバルディ 二代目:マヌエル・マテュー・マリザ 三代目:エリザ・マテュー・コンフィノ・デ・ダルトン 四代目:ロベルト・ダルトン(現オーナー) 農園が誕生した1870年代には、日本最初のグアテマラ移民・屋須弘平がアンティグアにいた。その後、アンティグアで写真館を営んでいたようだから、屋須の写真館で写真を撮っていたかもしれない。
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【定番ブレンド】華ブレンド - High Roast -(100g~)
¥1,250
華ブレンド - HANA BLEND - High Roast - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 苦 み : ◯◯ーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : FLOWERY, CHERRY, APPLE, SWEETNESS 華やかさとフルーティーな香りが明るい印象を与える。軽快で優しい酸味と穏やかなコク、余韻の甘みが楽しめるブレンド。 すっと喉を通り抜けるような軽快な味わいをお楽しみください。 ミルクを入れてもミルクティーのような風味を味わう事ができ、一般的なコーヒーの苦みを活かしたカフェオレというイメージとも違う楽しみ方をして頂けます。 「酸味が好き」「苦いのが苦手」「爽やかなコーヒーが好き」という方にはまずおススメしたい銘柄ですが、逆に「酸味があるコーヒーが苦手」と仰っていたのにこのブレンドを飲んで酸味が好きになったというお客様もおられますので、好き嫌い関係なく、一度はお試し頂きたいブレンドです。 ブレンド配合(生豆生産国):【パナマ】【エチオピア】
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【定番ブレンド】和みブレンド - City Roast -(100g~)
¥1,250
和みブレンド - NAGOMI BLEND- City Roast - 酸 味 : ◯◯◯◯◯ーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : NUTS, FRUITS, RICH, MILD, WELL BALANCE ほどよい苦みと優しい酸味の調和が取れた、穏やかなコクのバランスの良いブレンド。 主にナッツ系のフレーバーを感じ取ることができ、ややリンゴのような優しく甘い香りがほのかに感じられる。口当たりは丸みがありまろやかで、全体としてとても柔らかい質感の味わいとなっています。 バランスが良いので、プレゼント用であったり、どのコーヒーから飲んでみたらいいのか分からない、という方にもぜひお試し頂ければ基準となって今後のコーヒー選びの参考になると思います。 この銘柄を飲んで頂いて、 「もっと酸味があった方がいい」「味が強い」と思われた方はMedium Roast か High Roast を、 「軽すぎる」「もっと苦みが欲しい」という方は Fullcity Roast か French Roast の銘柄をお勧めいたします。 ブレンド配合(生豆生産国):【コスタリカ】【エチオピア】
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【定番ブレンド】凛ブレンド - Fullcity Roast -(100g~)
¥1,250
凛ブレンド - RIN BLEND - Fullcity Roast - 酸 味 : ◯◯◯ーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 風 味 : ROAST NUTS, TOAST, CANE SUGAR, SHARP 定番ブレンドの中でも特に人気のある凛ブレンド。 ローストナッツやトーストのような香りがあり、クリアな苦み。冷めると後味にほんのりと酸味も表れ、引き締まった味わいも感じ取ることが出来ます。ナッツ系やチョコレート、イチジクなど様々なスイーツとの相性も良く、まさに万能なブレンドと言えます。 朝一番の目覚めの一杯に、ご飯のあとのゆったりとした時間に、コーヒータイムのスイーツと合わせて、、などあらゆる時間帯、場面でお楽しみ頂けるブレンドとなっております。 ブレンド配合(生豆生産国):【エチオピア】【コスタリカ】【パナマ】
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【定番ブレンド】深みブレンド - French Roast -(100g~)
¥1,250
深みブレンド - FUKAMI BLEND - French Roast - 酸 味 : ◯ーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : BITTER CHOCOLATE, RICH, FULL BODIED, SWEETNESS, RICH 苦みとコク、甘みのボリューム感があり、味わいの深みを感じることのできる、「こってり」とした口当たりのブレンド。 カフェオレやアイスコーヒーにしても、力強い苦みとコクが感じられますので、ホットでもアイスでもアレンジでも、あらゆる飲み方で楽しめるブレンドとなっております。 ブレンド配合(生豆生産国):【パナマ】【エチオピア】【コスタリカ】




