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【季節限定】初夏のブレンド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,400
【季節限定】初夏のブレンド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : LEMONGRASS, LIME, CITRUS, BRIGHT 初夏の爽やかなイメージを表現した【季節限定】初夏のブレンドが発売です。 レモングラスのような少しスッとした爽やかな香りと、ライムや柑橘類を思わせる瑞々しい酸味が感じられる爽快な味わいのブレンドに仕上がりました。 (5月31日(日)までの期間限定販売) 5月の少し蒸し暑い日も出てくる中で、ホットでも清涼感のある味わいで口の中から涼しさを感じられたらと思い、配合を考えました。アイスコーヒーにしても透明感のある爽やかな酸味がとても心地よいブレンドです。 ブレンド配合(生豆生産国):【ホンジュラス】【ルワンダ】【コスタリカ】
コスタリカ ピエ・サン農園 レッドハニー - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,380
コスタリカ ピエ・サン農園 レッドハニー - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : JAZMINE, TEA, COOKIE, CITRUS, HONEY, SYRUP ジャスミンや紅茶のクッキーのような香り。 柑橘を思わせる優しい酸味が心地よい。口当たりは角がなくとてもまろやかで、蜂蜜のような甘みが感じられる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 コスタリカ ・地 域 タラス県 サンフランシスコ レオンコルテス ・精製所 ラ・リア マイクロミル ・生産者 ルイス・アルベルト&オスカル・モンゲ・ウレーナ兄弟 ・品 種 カトゥアイ ・精 製 ホワイトハニー ・標 高 2,000m ・多くのバイヤーを魅了する若き兄弟の挑戦 ラ・リア マイクロミルは、ルイス・アルベルト氏とオスカル氏の兄弟が自分たちの農園の豆を自分たちの手で仕上げるべく、2008年に立ち上げたマイクロミルです。非常に謙虚な人柄のふたりですが、ほぼ毎年COEを受賞しており、2018年までに4度のTOP10入りと、実績は折り紙付きです。 ミルを立ち上げた2008年には、初年度にもかかわらずCOEで9位に入賞し、2人のつくるコーヒーの明るくクリーンな風味に多くのバイヤーが魅了されました。また、そうした繊細で美しい風味を保つためにも、ミルと農園をいつでも美しく保つ衛生環境をふたりは常に心がけています。 そんな彼らが2013年に新たに購入したのが、Pie San農園です。タラスの中でも今、農園開拓が盛んなSan Franciscoというエリアにあります。ここは標高2000m近く、斜面は険しく、周囲には山々が並び、夜の冷え込みも厳しいので、元々あまりコーヒー栽培がおこなわれていなかった場所ですが、逆にスペシャルティコーヒーにとって、こうした厳しい環境は品質ポテンシャルの高さにつながり、ここ数年のうちに急速に注目を集めるようになりました。
ルワンダ ニャルシザCWS ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,380
SOLD OUT
ニャルシザCWS ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯ーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : LEMONGRASS, CRISP, HASSAKU, SWEETNESS, BROWN SUGAR レモングラスを思わせるハーブ系の香り。 はっさくなどの爽やかな柑橘系の酸味が感じられ、クリスプやブラウンシュガーのような程よいコクも表れる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ルワンダ ・地 域 ルワンダ南部 ニャマガベ地区 カメゲリ ・管理者 BUF Coffee ・品 種 レッドブルボン ・精 製 フリーウォッシュド ・標 高 1,700 ~ 1,900m BUF Coffee管理下の農園やCWSの品質管理は優れています。熟れたチェリーのみを手摘みした同じ夜にパルピングされ、チェリーは重量により3つのグレードに分けられます。その後12-18時間発酵され更にグレード分け。さらに24時間水槽に浸けられます。 ルワンダのwashing stationでは、豆の選別を行うのは大半が女性です。最初は屋根付きの乾燥台で約6時間、ここでは豆はまだ湿っており未完熟豆は緑色で選別除去されます。 その後屋根無し乾燥台で豆の選別を行います。この乾燥台では約2週間(天候次第)乾燥されます。豆が約11度の湿度になったところで、倉庫で保管された後、キガリにあるドライミルに運ばれ加工され、その豆が、パートナーのQグレーダーによってカッピング評価されます。このようにしてBUF Coffeeのコーヒー豆は厳重な品質管理により生産・選別・精製後カッピング評価されて出荷されています。 地域農民の多くは0.5ヘクタール程度の土地で約300本のコーヒーの木を育てる小規模農家で、トウモロコシや種々の豆や農作物を自給自足用に育てています。収入の大半はコーヒー生産から得ており、子供の教育費、家族の医療費や健康保険、家畜購入資金やその他家族の必要経費に使われています。
ホンジュラス ラ・カスケーダ農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,400
ラ・カスケーダ農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯ーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : CITRUS, YELLOW PEACH, PEAR, NECTARINE, MILD MOUTHFEEL 桃のような甘い香り。黄桃や柑橘系、和梨を思わせるなめらかな質感の酸味がよく表れている。 主張しすぎない軽快なコクが心地よく、程よい甘みも感じられる良いバランスに仕上げられた銘柄。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ホンジュラス ・地 域 インティブカ県 サン・フアン カングアル ・生産者 ケビン・フランシスコ・ベニテス 氏 ・品 種 カトゥアイ ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,800m ・サン・フアン地区カングアル インティブカ県西部に位置する、サン・フアン地区はレンピラ県の県境、ラ・パスから車で約4時間走らせた場所に位置しています。この地区はインティブカ県の中でコーヒー生産量が最も多い地域と言われており、コーヒー生産に理想的な環境として古くからコーヒー生産が盛んな地域でもあります。 ラ・カスケーダ農園のあるカングアルはそのサン・フアンの中心部から細い山道を登り、1つ山を越えた谷あいにあり、まさに秘境の地でもあります。周囲をオパラカ山脈に属する2000m近くある山々に囲まれた自然保護公園内に位置しています。 カングアルの動植物の豊かな生態系、そして肥沃な土壌と冷涼な気候は、小さな集落ながらCup of Excelence受賞農家を数多く輩出した注目を集める地域でもあります。 ・ラ・カスケーダ農園 ラ・カスケーダ農園は、カングアルの標高1800mという冷涼な気候条件の中、ホンジュラスの一般的な収穫期より遅い4月まで収穫を行っている高地にあります。現在、3.5Haの土地で、年間20~30袋ほどのコーヒーを生産しています。 現在はRagaCafeのプログラムの下、高品質なスペシャルティコーヒーの生産を学び、実践しています。収穫における最適な熟度とセレクトピッキングの精度。そして、収穫後にはチェリーの鮮度を損ねないように早急にパルピングを行い、発酵槽での発酵工程に移ります。1800mの標高による冷涼な気候、そして夜間の気温も低い事から、発酵には天候を見ながら24時間~36時間かけています。 その後ドーム型の室内乾燥場で20日~25日間かけて最適な水分値になるまで乾燥をさせたあと、パーチメントの熱が冷めた早朝に専用の袋に入れて倉庫で保管をしています。 ・ケビン・フランシスコ・ベニテス氏 2022年11月に他界してしまった父のサロモン・ベニテス氏が始めたコーヒー栽培を、ケビン・フランシスコ・ベニテス氏は22歳の時に引き継ぎました。サロモン氏がスペシャルティコーヒーに舵を取り、コーヒー生産のイロハを学んだケビン氏。父の献身的な生産者としての姿勢を誇りに、コーヒーの品質にこだわり、挑戦する気持ちを大切にコーヒー生産に臨んでいます。 収穫や生産処理技術に留まらず、木の生長を考えた剪定や農園の衛生、土壌の清掃、肥料の投与など、1年間休むことなく木々の世話をすることが重要だと考えています。 高品質なコーヒーの生産体制をまずは軌道に乗せる事を目標に、先々はスペシャルティコーヒーで得る事の出来た利益を乾燥場の拡張や農地の拡大、様々な品種の生産など有益に投資しながら将来に繋いでいきたいと語ります。
ミャンマー シュエ・チェリー農園 ナチュラル - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,520
SOLD OUT
シュエ・チェリー農園 ナチュラル - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : RAISINS, GRAPE, PEAR, NUTS, SYRUP, SILKY, ROUND MOUTHFEEL レーズンや若いブドウのような香りの中に、少々ナッツ系の香りも感じられる。 赤ワインのようなフレーバーと、洋梨のようなまろやかな質感の酸味がよく表れている。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ミャンマー ・地 域 マンダレー地方 ピンウールイン キーカイン村 ・管理者 ウキンマウンウィン氏(オーナー) ・品 種 SL34 ・精 製 ナチュラル ・標 高 1,109m 農園としてのスタートは2013年。シェードツリー用のシルバーオークを生育する農園だったが、ミャンマー農業者によるGAP(Good Agricultural Practice、農業適正規範)プログラム策定に伴い、2017年からコーヒー栽培に切り替えた。GAPプログラムの目的は、持続可能な農業を通じて農産物の生産性と農家の収益性の向上を高めさせることにあり、米、落花生、トマト、とうがらしなど15品目に適用されている。 初収穫は2020年、裁判品種はSL34 、カチモールH-528、SL28に加え、2023年からゲイシャも栽培を始めた。SL34 は19エーカー、H-528は2.5エーカー、SL28は1.5エーカー、ゲイシャは4.5エーカーで栽培している。 シェードツリーは、元々生育させていたシルバーオークを使用している。コーヒー栽培以外には、マカデミアナッツ、アボカド、チークを栽培している。 農園のサイズとしては中規模であり、正雇用20名のスタッフの他に、繁忙期に20名以上のアルバイトを使っている。
パプアニューギニア ボカ農園 ウォッシュド - High Roast 中浅煎り -(100g~)
¥1,400
ボカ農園 ウォッシュド - High Roast 中浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 苦 み : ◯◯ーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : LYCHEE, TROPICAL FRUITS, EARTHY, EXOTIC, ROUND MOUTHFEEL ライチやトロピカルフルーツのような甘い香り。 ふくよかで優しい口当たりの酸味が感じられ、とてもマイルドな質感。 ややハーバルでエキゾチックなフレーバーも表れる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 パプアニューギニア ・地 域 イースタン・ハイランド州 アイユラ地区 カイナンツ ・管理者 ニコル・コルブラン 氏 ・品 種 アルーシャ、ティピカ、ブルボン、ムンドノーヴォ ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,700~1,850m ・パプアニューギニアコーヒー発祥の地 パプアニューギニア中東部イースタン・ハイランド州アイユラは、パプアニューギニアで初めてコーヒーが栽培された場所で、その出自は1940年代まで遡ります。当時、ドイツの使節団がこの地にタンザニア、ジャマイカからコーヒーの苗木を持ち込んだのが始まりとされており、タンザニアで生まれたティピカ変異種であるアルーシャ種とブルーマウンテン系のティピカ種が植えられました。 ・カイナンツのパイオニア 1963年.ニュージーランドから家族でイースト・ハイランド州カイナンツに移住したベン・コルブラン氏。この地域のコーヒー生産のパイオニアとされる同氏は、当時の政府が推奨する外国人農業従事者に高地での開墾をきっかけに、先住民から土地を購入し、この谷間でコーヒーを栽培する最初の農家の一人となりました。農園の近隣の川の中にある大きな岩に宿る精霊バロイダから、農園名が名付けられました。そして少しずつ農園を広げ、ウェットミルを開設。コルブラン・コーヒーランズ(Colbran Coffeelands)という名前で地域でも大きく有名なコーヒー生産者となります。 1997年より息子のニコル氏がオーナー兼ディレクターとなり、バロイダ農園やボカ農園、そして地元の小生産者とも協力しながら、ロット管理を行い、最高の選別と生産処理プロセスを行い高品質なコーヒー生産を行っています。 パプアニューギニアでは言語や民族の多様性から農民を集団または協同組合に組織化することが特に困難だと言います。また、1960年代にベン・コルブラン氏のようにコーヒー農地を開拓した零細生産者が多く、パプアニューギニアの年間生産量の85%以上をこうした零細農家が占めています。また、そのほとんどが標高1,500mを超える高地でアラビカを栽培しています。こうした実情を踏まえて、コルブラン・コーヒーランズでは、機械化が進まない高地の生産者にウェットミルのサービスを提供しています。
エチオピア アリーチャ G1 ウォッシュド - City Roast 中煎り -(100g~)
¥1,280
アリーチャ G1 ウォッシュド - City Roast 中煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 風 味 : FLOWERY, TEALIKE, APPLE PEEL, ROUND MOUTHFEEL 明るくフローラルでリンゴの皮を思わせる爽やかな香り。 全体として酸味と苦みのバランスはとてもよく取れていますが、やや酸味よりの軽快な口当たりと甘みに優れた銘柄です。飲み口にはアッサムなどの味の強い紅茶のようなコクがあり、優しい甘みと香りの余韻がふわりと残ります。 店主の一番のお気に入り銘柄がこちらのアリーチャ・ウォッシングステーション ウォッシュドの中煎りです。 派手すぎない華やかさ、朝一番のコーヒーとしても苦すぎず良いバランスの味わいですが、冷めてくるとリンゴを思わせる程よい酸味が顔を出し、紅茶のような飲み口で色々なスイーツとも合わせやすいので、飲む場面を選びません。 てらす珈琲の定番と言っても過言ではないアリーチャ・ウォッシングステーションのウォッシュド。ぜひご賞味ください。 同じ原料をもう少し苦みが出るように深く焙煎した、フルシティローストもご用意しております。( アリーチャ・ウォッシングステーション G1 ウォッシュド Fullcity Roast → https://terasucoffee.theshop.jp/items/67035726 ) ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 エチオピア ・地 域 南部諸民族州 ゲデオゾーン アリーチャ ・生産者 アリーチャ・ウォッシングステーション ・品 種 イルガチェフェ在来種 ・精 製 フルウォッシュド ・標 高 1,900~2,000m アリーチャ・ウォッシングステーションでプロセシングされたイルガチャフェG1。 アリーチャの生産農家650名(平均2ヘクタール, 計1300ヘクタール)のイルガチャフェのロットをブレンドして作り上げられたスペシャルロット。 アリーチャ・ウォッシングステーション近隣の生産者は、ほぼ皆1ヘクタールにも満たない農地でコーヒーを栽培している零細農家である。コーヒーは換金作物で、ジャガイモ、マンゴー、アボガドなどは最低限の生計のために栽培している自給用作物である。 彼らの収入は限られているため、化学肥料、殺虫剤、除草剤を購入する余裕はなく、100%オーガニックと言える。輸出業者であるBNT社は、少しでもいいチェリーを買い上げるために、チェリー価格にインセンティブを乗せている。集められたチェリーはウェットミルで選別され、精製されて仕上げられる。 エチオピアの品種は在来種といわれ、明確な品種特定はされていないが、どうやらふたつのグループに分けられるようである。ひとつは南部の栽培品種、もうひとつはジンマの農業試験場で1974年に研究栽培されたゲデオ地区の品種という。
エチオピア コンガ農協 G1 ナチュラル - City Roast 中煎り -(100g~)
¥1,520
イルガチェフェ コンガ農協 G1 ナチュラル - City Roast 中煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : FLORAL, BLUE BERRY, CHERRY, HONEY, ROUND MOUTHFEEL ベリー系の甘い果実感のある香りが広がり、ブルーベリーやレーズンのようなフレーバーがよく表れている。 シロップを思わせるなめらかな甘みも感じられる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 エチオピア ・地 域 イルガチェフェ ・生産者 コンガ農協 ・品 種 原生品種 ・精 製 ナチュラル ・標 高 ~2,500m ・標高2500mに位置するイルガチェッフェ村 シダモ・コーヒーエリアの南端から険しい道沿いに車を走らせますと、イルガチェッフェ村(標高2,500m)までの約35km間にコーヒーが大切に栽培されているのが目に映ります。肥沃な黒土に恵まれ、川と森と湖に囲まれた美しいイルガチェッフェ村のシンポルは、近在のアバヤ湖でエチオピアの人々が心から愛する湖の一つに数えられています。エチオピアはナチュラル精製が主流ですが、イルガチェフェは伝統的な水洗処理、天日乾燥により仕上げられています。その中でも選りすぐられた トップグレードがイルガチェフェ・G1です。 ・イルガチェッフェの生産と風味 この地域で生産が始まったのは1950年代と、コーヒーの生産文化からすると比較的新しいのですが、紅茶にも 似た特徴的なフレーバーとワインにも感じられるフル・ボディーのカップ評価から、このイルガチェフェ地区のコーヒーが‘YIRGACHEFE’の名で急速に取引されるようになりました。現在ではアメリカや北欧のスペシャルティコーヒー市場で人気を博している関係から、非常に手に入れ難いコーヒーの一つにもなっていますが、あえて生産エリアを広げることなく限られた生産エリアで栽培されています。川と森と湖に囲まれた美しいイルガチェフェ地区一杯のコーヒーカップから、心までも澄み渡るような逸品です。
コスタリカ サンフランシスコ 1900 ホワイトハニー - City Roast 中煎り -(100g~)
¥1,320
サンフランシスコ 1900 ホワイトハニー - City Roast 中煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯ーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯ーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 風 味 : PEANUT, PEAR, LIGHT, WELLBALANCE ドライな印象の落花生のような香り。 ナッツ系のフレーバーが充分に表れているが、少し洋梨のような甘い風味も隠れている。 ボディの軽いすっきりとした質感で、苦みと酸味についてはとてもバランスが取れており、飽きの来ないテイスト。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 コスタリカ ・地 域 タラス県 レオン・コルテス ・精製所 セロ・ベルデ マイクロミル ・生産者 デイネル・ファヤス 氏 ・品 種 レッドカトゥアイ ・精 製 ホワイトハニー ・標 高 1,900m ・セロ・ベルデ マイクロミル 比較的新しいミルで精製施設は簡易的。ゆえに手作業が多く各ロットには細かな配慮がなされ丁寧に仕上げられる。 サンフランシスコ1900という名の通り、農園の最高標高は1900mを超える。日照量や湿度に配慮し、シェードツリーはほぼ無く、斜面にはびっしりとコーヒーのが張り付くように広がる。他にもオレンジなどの果物、区画と区画を仕切る植物が整然と植えられ、管理の良さがうかがえる。
エチオピア アリーチャ G1 ウォッシュド - Fullcity Roast 中深煎り -(100g~)
¥1,280
アリーチャ G1 ウォッシュド - Fullcity Roast 中深煎り - 酸 味 : ◯◯◯ーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー 風 味 : ROASTED ARMOND, TOAST, CANE SUGAR, REFRESHNESS ローストアーモンドのような香りと、深煎りながらも香りから明るい印象も感じ取れる。 キビ糖のようなコクと、ソフトな苦みの後に優しく甘い余韻が残る。苦めの銘柄の中でも洗練されたクリアな印象の苦みが心地よい銘柄です。 シティローストも美味しく仕上がっています。こちら(アリーチャ・ウォッシングステーション City Roast → https://terasucoffee.theshop.jp/items/66911580 )もご参照ください。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 エチオピア ・地 域 南部諸民族州 ゲデオゾーン アリーチャ ・生産者 アリーチャ・ウォッシングステーション ・品 種 イルガチェフェ在来種 ・精 製 フルウォッシュド ・標 高 1,900~2,000m アリーチャ・ウォッシングステーションでプロセシングされたイルガチャフェG1。 アリーチャの生産農家650名(平均2ヘクタール, 計1300ヘクタール)のイルガチャフェのロットをブレンドして作り上げられたスペシャルロット。SCAスコアは87点。 アリーチャ・ウォッシングステーション近隣の生産者は、ほぼ皆1ヘクタールにも満たない農地でコーヒーを栽培している零細農家である。コーヒーは換金作物で、ジャガイモ、マンゴー、アボガドなどは最低限の生計のために栽培している自給用作物である。 彼らの収入は限られているため、化学肥料、殺虫剤、除草剤を購入する余裕はなく、100%オーガニックと言える。輸出業者であるBNT社は、少しでもいいチェリーを買い上げるために、チェリー価格にインセンティブを乗せている。集められたチェリーはウェットミルで選別され、精製されて仕上げられる。 エチオピアの品種は在来種といわれ、明確な品種特定はされていないが、どうやらふたつのグループに分けられるようである。ひとつは南部の栽培品種、もうひとつはジンマの農業試験場で1974年に研究栽培されたゲデオ地区の品種という。
100g ~ / インドネシア マンデリン ポルン・アルフィナー スマトラ式 - French Roast 深煎り -
¥1,380
マンデリン ポルン・アルフィナー スマトラ式 - French Roast 深煎り - 酸 味 : ◯ーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : EARTHY, EXOTIC, HERB, SPICE, FULLBODY スマトラ式精製ならではのアーシーな風味とエキゾチックで複雑な香味特性が感じられる。 コクとしては充分な質量があり、アフターテイストが長く、丸みのある苦み。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 インドネシア ・地 域 北スマトラ州リントン、ドロッサングルー、ポルン地区 ・生産者 約250人からなる小農家 ・代表者 アルフィナー ・ルンバンガオル 氏 ・品 種 アテン, ティムティム ・精 製 スマトラ式 ウェットハル ・標 高 1,400~1,500m ・心地よいアーシーな風味を求めて 北スマトラ州 トバ湖南西に位置するポルン地区。弊社ラインナップのブルーバタックに替わる銘柄として、安定的なクオリティと心地よいアーシーな風味を求め2016年冬にこの地区を訪れました。この地で、チェリーを集め、乾燥場を切り盛りするアルフィナー ・ルンバンガオル氏は、近隣の生産農家約250件を1軒1軒回り、良質なパーチメントを厳選して買い付けると共に、品質向上の手助けをしています。こうして彼の努力で集められたパーチメントは、他のエリアと混ざることなく安定的なクオリティとその向上、地域の活性化を目指しています。 ・地域全体の活性化を目指して リントン地区においては、一般的にシェードツリーを植える例は多くみられませんが、アルフィナー氏はアチェ地区を参考にラムトログン(マメ科植物)を植え始めました。これは、土壌の保水性・旱魃のダメージを軽減しようと試みるだけでなく、苗木を多く植える為に、シェードツリーによって土壌・生育環境の安定化を図ってのことです。また現在、地域全体の品質底上げを狙って、糖度の高いチェリーから苗木を作り、約50軒の農家に配るプロジェクトを始めました。この中にはブルボン種やティピカ種を限定し新たに植え始めた農地もあり、プロジェクトが成功すれば周りの農家も協力してくれると期待を寄せています。
グアテマラ デカフェ ウォッシュド - French Roast 深煎り -(100g~)
¥1,380
デカフェ ウォッシュド - French Roast 深煎り - 酸 味 : ◯◯ーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー コ ク : ◯◯◯◯ーーーーーー 甘 み : ◯◯◯ーーーーーーー 風 味 : ROSTED INSENCE, TOAST ローストされた香ばしさとクリアな苦みがアレンジコーヒーにも向いています。 『マウンテンウォータープロセス』によりカフェインを97.0%除去したデカフェの深煎り。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 グアテマラ ・除去方法 ウォータープロセス ・精 製 ウォッシュド カフェインレスコーヒーとは、カフェインを90%以上除去したコーヒーのことをいいます。 カフェインには、利尿効果・覚醒効果・消化助長・血管拡張作用・基礎代謝促進 のような効能があります。カフェインに過敏な方、妊娠中の方や小児などカフェインを摂取する事を控えた方がいい方にオススメです。 加工場所のメキシコの天然水を使って、ウォータープロセスによってデカフェ処理をしています。
タンザニア ンギラ農園 ピーベリー ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り-(100g~)
¥1,250
ンギラ農園 ピーベリー(PB) ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り- 酸 味 : ーーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ コ ク : ◯◯◯ーーーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯ーーーーーー 風 味 : SMOKY, ROAST INCENSE, GRASS, CACAO イタリアンローストならではのスモーキーさと強いロースト香。 アタックのインパクトのある苦みがとても印象的で、キャラメルのような香りの余韻を残します。アイスコーヒーやアレンジコーヒー、エスプレッソにも最適。 タンザニアの極深煎りは色々な産地、生産者のお豆を使用してきました。いつも卸先のカフェなどでもエスプレッソ用、アイスコーヒー用としてお使い頂いており、大変ご好評頂いていおります。もし苦すぎると感じた場合は、一緒にチョコレートやバターやナッツが多く使われている焼き菓子と合わせていただくと抵抗なくお飲み頂けるかもしれませんのでお試しください。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 タンザニア ・地 域 北部アルーシャ州 カラツ地区 ・生産者 ベラ・メイヤー氏(農園主) ・品 種 ブルボン、ケント、SL28 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,500~1,600m ・ンギラ農園 タンザニア北部ンゴロンゴロクレーター南部にある1900年初頭に設立された老舗農園。 1900年初頭、ドイツからの移住者によって作られたコーヒー農園。1992年、現在のオーナーであるメイヤー家が購入し、現在に至る。 1992年、メイヤー家が農園を買取ってから、品質管理を改善してきた。収穫したチェリーをミルに運ぶ前に、未完熟チェリーの事前選別をおこない、ウェットミルでは、ウェットパーチメントの状態でハンドピックを行うなど、徹底的に雑味となる要素を取り除いている。このような丁寧な取り組みにより、全体的にレベルの高いコーヒーに仕上がる。 COE主催のンゴロンゴロ農園グループのプライベートオークションでも、入賞ロットを数多く排出しているだけでなく、タンザニア国内の品評会でも一位を獲得しており、国際的にも非常に有名な農園である。その分通常のタンザニアより価格が高い。
グァテマラ ラ・クプラ農園 "レイトハーベスト" ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り-(100g~)
¥1,280
ラ・クプラ農園 ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り- 酸 味 : ーーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : COCOA, BITTER CHOCOLATE, BURNT CARAMEL, MOLASSES 焦がしキャラメルのような香りと、カカオ分の高いビターチョコレートのような甘苦さ。 カフェオレやアイスコーヒーにしても芯のある苦みとコクが充分に楽しめる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 グアテマラ ・地 域 アンティグア パンチョイ渓谷 ・生産者 アンティグア、パンチョイ渓谷 ・品 種 ブルボン種 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,650~2,100m 1870年創業、アンティグアの老舗農園。現在のオーナー、ロベルト・ダルトンが四世代目。孫のダニエル、将来の六代目が農園運営を勉強中。 1870年創業のフィラデルフィア農園。その一角の標高が高い区画がラ・クプラ農園となる。 クプラとは屋根にある通気口で標高の一番高い位置にあるということでラ・クプラと名づけられている。標高2000メートルでのコーヒー栽培を拡張し、ブルボンだけでなく、カツーラ、ゲイシャ、マラカツーラ、パカマラ、タビ、ビジャサルチの栽培も始めている。 農園の麓はリゾート地になっていて、宿泊しながらコーヒー農園の見学ツアーにも参加出来きる。現在のマネージャー、ダニエル(将来の六代目)曰く、リゾート地の建物は彼の曾祖母が使っていたもので昔から変わらないという。 創業者:マヌエル・マテュー・シニバルディ 二代目:マヌエル・マテュー・マリザ 三代目:エリザ・マテュー・コンフィノ・デ・ダルトン 四代目:ロベルト・ダルトン(現オーナー) 農園が誕生した1870年代には、日本最初のグアテマラ移民・屋須弘平がアンティグアにいた。その後、アンティグアで写真館を営んでいたようだから、屋須の写真館で写真を撮っていたかもしれない。
【定番ブレンド】華ブレンド - High Roast -(100g~)
¥1,250
華ブレンド - HANA BLEND - High Roast - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 苦 み : ◯◯ーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : FLOWERY, CHERRY, APPLE, SWEETNESS 華やかさとフルーティーな香りが明るい印象を与える。軽快で優しい酸味と穏やかなコク、余韻の甘みが楽しめるブレンド。 すっと喉を通り抜けるような軽快な味わいをお楽しみください。 ミルクを入れてもミルクティーのような風味を味わう事ができ、一般的なコーヒーの苦みを活かしたカフェオレというイメージとも違う楽しみ方をして頂けます。 「酸味が好き」「苦いのが苦手」「爽やかなコーヒーが好き」という方にはまずおススメしたい銘柄ですが、逆に「酸味があるコーヒーが苦手」と仰っていたのにこのブレンドを飲んで酸味が好きになったというお客様もおられますので、好き嫌い関係なく、一度はお試し頂きたいブレンドです。 ブレンド配合(生豆生産国):【パナマ】【エチオピア】
【定番ブレンド】和みブレンド - City Roast -(100g~)
¥1,250
和みブレンド - NAGOMI BLEND- City Roast - 酸 味 : ◯◯◯◯◯ーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : NUTS, FRUITS, RICH, MILD, WELL BALANCE ほどよい苦みと優しい酸味の調和が取れた、穏やかなコクのバランスの良いブレンド。 主にナッツ系のフレーバーを感じ取ることができ、ややリンゴのような優しく甘い香りがほのかに感じられる。口当たりは丸みがありまろやかで、全体としてとても柔らかい質感の味わいとなっています。 バランスが良いので、プレゼント用であったり、どのコーヒーから飲んでみたらいいのか分からない、という方にもぜひお試し頂ければ基準となって今後のコーヒー選びの参考になると思います。 この銘柄を飲んで頂いて、 「もっと酸味があった方がいい」「味が強い」と思われた方はMedium Roast か High Roast を、 「軽すぎる」「もっと苦みが欲しい」という方は Fullcity Roast か French Roast の銘柄をお勧めいたします。 ブレンド配合(生豆生産国):【コスタリカ】【エチオピア】
【定番ブレンド】凛ブレンド - Fullcity Roast -(100g~)
¥1,250
凛ブレンド - RIN BLEND - Fullcity Roast - 酸 味 : ◯◯◯ーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 風 味 : ROAST NUTS, TOAST, CANE SUGAR, SHARP 定番ブレンドの中でも特に人気のある凛ブレンド。 ローストナッツやトーストのような香りがあり、クリアな苦み。冷めると後味にほんのりと酸味も表れ、引き締まった味わいも感じ取ることが出来ます。ナッツ系やチョコレート、イチジクなど様々なスイーツとの相性も良く、まさに万能なブレンドと言えます。 朝一番の目覚めの一杯に、ご飯のあとのゆったりとした時間に、コーヒータイムのスイーツと合わせて、、などあらゆる時間帯、場面でお楽しみ頂けるブレンドとなっております。 ブレンド配合(生豆生産国):【エチオピア】【コスタリカ】【パナマ】
【定番ブレンド】深みブレンド - French Roast -(100g~)
¥1,250
深みブレンド - FUKAMI BLEND - French Roast - 酸 味 : ◯ーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : BITTER CHOCOLATE, RICH, FULL BODIED, SWEETNESS, RICH 苦みとコク、甘みのボリューム感があり、味わいの深みを感じることのできる、「こってり」とした口当たりのブレンド。 カフェオレやアイスコーヒーにしても、力強い苦みとコクが感じられますので、ホットでもアイスでもアレンジでも、あらゆる飲み方で楽しめるブレンドとなっております。 ブレンド配合(生豆生産国):【パナマ】【エチオピア】【コスタリカ】
Kalita ドリップポット ステンレス製 700ml
¥9,900
SOLD OUT
てらす珈琲の店主が20年間使い続けているカリタの細口ドリップポット。 見た目も美しく、お手入れもしやすいステンレス製で、錆が発生しにくく変形にも強い。 本体重量が500g以下で軽量タイプの為、女性でも扱いやすいドリップポットです。 お湯の切れが良く、注ぐ量をコントロールしやすいので、ゆっくりと時間をかけて抽出することができます。 化粧箱サイズ(mm):200×110×175 商品重量:470g C/S 入数:24 製品詳細 材質:本体・フタ・底/ステンレス18-8製 板厚:0.6mm 接地底径:約82mm 満水容量:700ml 日本製 対応熱源:ガス火 [ ※ 注意:電磁調理器(IH)には非対応 ] 食器洗浄機:不可
GSP TSUBAME Drip pot colors 390ml / マットブラック
¥6,050
ステンレス製のドリップ専用ポットです。(塗装バージョン) 適正容量は350ml(本体満水390ml)。ボディサイズを小型化、軽量化にすることでドリップする際にハンドリングし易くなっています。1-2杯(コーヒーカップの形状によって前後します)のコーヒーを淹れるのにお勧めです。 注ぎ口は極細口で、口先は水切れが良いようにカットしています。 またハンドル部分には籐を巻くことで滑りにくくなっており、使い込むほどに色が濃く変化していくことから愛着を持ってご使用頂けます。 新潟県燕市にて製作しています。 size : w 185 d 65 h 90mm 容量 : 390ml ( 適正容量350ml ) material : ステンレス 、塗装/ 皮籐 箱入り 日本製 * 全て手作りのため、製品の仕上がりには若干の個体差があることをご理解下さい。 * 電子レンジ不可 * 長時間の水浸け不可(籐部分が変形する可能性があります。) * 直火、IH不可 ( 湯を沸かす目的のポットではありませんのでご注意ください。一般的なコンロの五徳のサイズには乗りません。お湯は別のケトルで沸かしていただき、本ポットに移していただく必要があります。)あくまでドリップ専用ポットとご理解下さい。
コーノ式 ドリッパー [名門] 1~2杯用
¥1,100
コーヒー抽出に理想的なネルドリップの味わいを簡便なペーパードリップで楽しめます。 ペーパーの簡便さとコーヒー抽出に理想的な3枚ハギのネルの漉し袋のもつ長所を兼ね備えた「名門円錐フィルター」。 5年の歳月を経て昭和48年に発売されて以来、瞬く間に喫茶店のプロのカウンターマンの間に広がり、現在ではコーヒー愛好家のあいだでも広く愛用されています。 ハリオの「円錐フィルター 01」がご利用頂けます。 商品ページ : https://terasucoffee.theshop.jp/items/35217618
コーノ式 ドリッパー [名門] 2~4杯用
¥1,210
コーヒー抽出に理想的なネルドリップの味わいを簡便なペーパードリップで楽しめます。 ペーパーの簡便さとコーヒー抽出に理想的な3枚ハギのネルの漉し袋のもつ長所を兼ね備えた「名門円錐フィルター」。 5年の歳月を経て昭和48年に発売されて以来、瞬く間に喫茶店のプロのカウンターマンの間に広がり、現在ではコーヒー愛好家のあいだでも広く愛用されています。 ハリオの「円錐フィルター 02」がご利用頂けます。 商品ページ : https://terasucoffee.theshop.jp/items/30479994
Hario 01 V60レンジサーバー (360ml)
¥1,100
てらす珈琲ではオープン当初から使用しているハリオのV60レンジサーバー。 好みに合わせて抽出できる目安目盛とカップ表示付き。 フタをしたまま電子レンジOK。サーバーにフタをセットしたままV60ドリッパーをのせられるため、収納時にとても便利です。 口が広く、サーバーの底面も洗いやすいので衛生面でもおススメです。 品 番 : XVD-36B カラー : ブラック サイズ : [製品] 幅130×奥行107×高106mm、口径85mm 容 量 : 1~3杯用 重 量 : [個箱含む] 約300g 材 質 : ガラス本体/耐熱ガラス「HARIO Glass®」、フタ・取っ手/ポリプロピレン 原産国 : 日本製 ※「HARIO Glass®」は天然素材を用いて、国内工場で生産したHARIOの耐熱ガラスのことです。
Hario 02 V60レンジサーバー (600ml)
¥1,210
てらす珈琲ではオープン当初から使用しているハリオのV60レンジサーバー。 好みに合わせて抽出できる目安目盛とカップ表示付き。 フタをしたまま電子レンジOK。サーバーにフタをセットしたままV60ドリッパーをのせられるため、収納時にとても便利です。 口が広く、サーバーの底面も洗いやすいので衛生面でもおススメです。 品 番 : XVD-60B カラー : ブラック サイズ : [製品] 幅137×奥行121×高128mm、口径85mm 容 量 : 2~5杯用 重 量 : [個箱含む] 約300g 材 質 : ガラス本体/耐熱ガラス「HARIO Glass®」、フタ・取っ手/ポリプロピレン 原産国 : 日本製 ※「HARIO Glass®」は天然素材を用いて、国内工場で生産したHARIOの耐熱ガラスのことです。