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【季節限定】サマーブレンド ミディアム - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,380
【季節限定】サマーブレンド ミディアムロースト(浅煎り) 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : TROPICAL FRUITS, CITRUS, STONE FRUITS, SWEETNESS シトラス系フルーツや青リンゴを思わせる爽やかな香り。 トロピカルフルーツのような粘性のあるジューシーな酸味が活き、暑い夏にホットでもアイスでも清涼感のある味わいで口の中から涼感を得られる夏季限定ブレンド。 ネットショップでは8月27日(木)までの期間限定販売です。(期限間近は在庫がなくなり次第終了)。 〇 ブレンド配合(生産国):【ケニア】【グアテマラ】【エチオピア】 (深煎りのアイスコーヒーでこその清々しい苦みを楽しめる「サマーブレンド フレンチロースト(深煎り)」も同時に発売中です。 https://terasucoffee.theshop.jp/items/21728217 )
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ホンジュラス ロス・ノガレス農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,320
ロス・ノガレス農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 風 味 : APPLE, LOQUAT, GRAPEFRUITS, BRIGHT ACIDITY フジリンゴやビワなどを思わせる穏やかな酸味を伴う優しい風味。 マイルドでしなやかなコクが感じられ、ティーライクなアフターテイストも魅力的。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ホンジュラス ・地 域 ラ・パス県 チャギーテ ・生産者 ヘンリー・エルナンデス・ウィリアムス 氏 ・品 種 IH90(イカフェノベンタ) ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,860m ・近年の新しいコーヒー生産地域 ロス・ノガレス農園の位置するチャギーテ地区は、ラパス県北端、サンチアゴプリングラを北上した秘境地で、コマヤグア県との県境にそびえる2200mを超えるモンテシージョ山脈の尾根にある集落です。 元々は豆やトウモロコシの生産、そして牧草地などでしたが、近年になってコーヒーの生産が本格的に行われています。6-7年前は何もありませんでしたが、スペシャルティコーヒーを生産するプロジェクトがあり、この地でコーヒー生産が始まりました。夜間は12℃まで冷え込み、標高の高い1800-2000m付近でコーヒーが生産されています。気候はやや乾燥しており、過酷な環境、そして新しい土地(土が固く農業向きになりきっていない)という事もあり、環境に耐えられるように耐性の強いIH90などをまずは植えています。 こうした開拓の取り組みには、プロジェクトを推進させる国の機関であるIHCAFEなどの農業指導や技術的アドバイスがいかんなく発揮されており、スペシャルティコーヒーの生産を行う事で地域を成長させる大きな基盤となっています。 ・大切な土地を守りながら ロス・ノガレス農園の土地は、農園主であるヘンリー氏が父親から譲り受けた大切な土地です。彼は多くの夢を持ってこの小さな土地を守ってきました。投資するお金があまりない中で、父を中心に家族全員の多大な努力で購入した土地にコーヒーを植え、コーヒー農園として生計を立てています。 当初はチェリーを地元のバイヤーに売っていましたが、昨今のマイクロロットの販売により、その生産方法は劇的に改善されました。完熟のピークにあるチェリーだけを収穫、この収穫には10人1チームで行われます。発酵時間に18から24時間をかけ、乾燥工程はソーラードライヤーと呼ぶ室内パティオを用い、攪拌を繰り返しながら、約15日間かけて適切な水分値まで乾燥をさせます。
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コスタリカ ピエ・サン農園 レッドハニー - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,380
コスタリカ ピエ・サン農園 レッドハニー - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : JAZMINE, TEA, COOKIE, CITRUS, HONEY, SYRUP ジャスミンや紅茶のクッキーのような香り。 柑橘を思わせる優しい酸味が心地よい。口当たりは角がなくとてもまろやかで、蜂蜜のような甘みが感じられる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 コスタリカ ・地 域 タラス県 サンフランシスコ レオンコルテス ・精製所 ラ・リア マイクロミル ・生産者 ルイス・アルベルト&オスカル・モンゲ・ウレーナ兄弟 ・品 種 カトゥアイ ・精 製 ホワイトハニー ・標 高 2,000m ・多くのバイヤーを魅了する若き兄弟の挑戦 ラ・リア マイクロミルは、ルイス・アルベルト氏とオスカル氏の兄弟が自分たちの農園の豆を自分たちの手で仕上げるべく、2008年に立ち上げたマイクロミルです。非常に謙虚な人柄のふたりですが、ほぼ毎年COEを受賞しており、2018年までに4度のTOP10入りと、実績は折り紙付きです。 ミルを立ち上げた2008年には、初年度にもかかわらずCOEで9位に入賞し、2人のつくるコーヒーの明るくクリーンな風味に多くのバイヤーが魅了されました。また、そうした繊細で美しい風味を保つためにも、ミルと農園をいつでも美しく保つ衛生環境をふたりは常に心がけています。 そんな彼らが2013年に新たに購入したのが、Pie San農園です。タラスの中でも今、農園開拓が盛んなSan Franciscoというエリアにあります。ここは標高2000m近く、斜面は険しく、周囲には山々が並び、夜の冷え込みも厳しいので、元々あまりコーヒー栽培がおこなわれていなかった場所ですが、逆にスペシャルティコーヒーにとって、こうした厳しい環境は品質ポテンシャルの高さにつながり、ここ数年のうちに急速に注目を集めるようになりました。
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ホンジュラス ラ・カスケーダ農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,400
SOLD OUT
ラ・カスケーダ農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯ーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : CITRUS, YELLOW PEACH, PEAR, NECTARINE, MILD MOUTHFEEL 桃のような甘い香り。黄桃や柑橘系、和梨を思わせるなめらかな質感の酸味がよく表れている。 主張しすぎない軽快なコクが心地よく、程よい甘みも感じられる良いバランスに仕上げられた銘柄。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ホンジュラス ・地 域 インティブカ県 サン・フアン カングアル ・生産者 ケビン・フランシスコ・ベニテス 氏 ・品 種 カトゥアイ ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,800m ・サン・フアン地区カングアル インティブカ県西部に位置する、サン・フアン地区はレンピラ県の県境、ラ・パスから車で約4時間走らせた場所に位置しています。この地区はインティブカ県の中でコーヒー生産量が最も多い地域と言われており、コーヒー生産に理想的な環境として古くからコーヒー生産が盛んな地域でもあります。 ラ・カスケーダ農園のあるカングアルはそのサン・フアンの中心部から細い山道を登り、1つ山を越えた谷あいにあり、まさに秘境の地でもあります。周囲をオパラカ山脈に属する2000m近くある山々に囲まれた自然保護公園内に位置しています。 カングアルの動植物の豊かな生態系、そして肥沃な土壌と冷涼な気候は、小さな集落ながらCup of Excelence受賞農家を数多く輩出した注目を集める地域でもあります。 ・ラ・カスケーダ農園 ラ・カスケーダ農園は、カングアルの標高1800mという冷涼な気候条件の中、ホンジュラスの一般的な収穫期より遅い4月まで収穫を行っている高地にあります。現在、3.5Haの土地で、年間20~30袋ほどのコーヒーを生産しています。 現在はRagaCafeのプログラムの下、高品質なスペシャルティコーヒーの生産を学び、実践しています。収穫における最適な熟度とセレクトピッキングの精度。そして、収穫後にはチェリーの鮮度を損ねないように早急にパルピングを行い、発酵槽での発酵工程に移ります。1800mの標高による冷涼な気候、そして夜間の気温も低い事から、発酵には天候を見ながら24時間~36時間かけています。 その後ドーム型の室内乾燥場で20日~25日間かけて最適な水分値になるまで乾燥をさせたあと、パーチメントの熱が冷めた早朝に専用の袋に入れて倉庫で保管をしています。 ・ケビン・フランシスコ・ベニテス氏 2022年11月に他界してしまった父のサロモン・ベニテス氏が始めたコーヒー栽培を、ケビン・フランシスコ・ベニテス氏は22歳の時に引き継ぎました。サロモン氏がスペシャルティコーヒーに舵を取り、コーヒー生産のイロハを学んだケビン氏。父の献身的な生産者としての姿勢を誇りに、コーヒーの品質にこだわり、挑戦する気持ちを大切にコーヒー生産に臨んでいます。 収穫や生産処理技術に留まらず、木の生長を考えた剪定や農園の衛生、土壌の清掃、肥料の投与など、1年間休むことなく木々の世話をすることが重要だと考えています。 高品質なコーヒーの生産体制をまずは軌道に乗せる事を目標に、先々はスペシャルティコーヒーで得る事の出来た利益を乾燥場の拡張や農地の拡大、様々な品種の生産など有益に投資しながら将来に繋いでいきたいと語ります。




