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【季節限定】初夏のブレンド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,400
SOLD OUT
【季節限定】初夏のブレンド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : LEMONGRASS, LIME, CITRUS, BRIGHT 初夏の爽やかなイメージを表現した【季節限定】初夏のブレンドが発売です。 レモングラスのような少しスッとした爽やかな香りと、ライムや柑橘類を思わせる瑞々しい酸味が感じられる爽快な味わいのブレンドに仕上がりました。 (5月31日(日)までの期間限定販売) 5月の少し蒸し暑い日も出てくる中で、ホットでも清涼感のある味わいで口の中から涼しさを感じられたらと思い、配合を考えました。アイスコーヒーにしても透明感のある爽やかな酸味がとても心地よいブレンドです。 ブレンド配合(生豆生産国):【ホンジュラス】【ルワンダ】【コスタリカ】
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コスタリカ ピエ・サン農園 レッドハニー - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,380
コスタリカ ピエ・サン農園 レッドハニー - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : JAZMINE, TEA, COOKIE, CITRUS, HONEY, SYRUP ジャスミンや紅茶のクッキーのような香り。 柑橘を思わせる優しい酸味が心地よい。口当たりは角がなくとてもまろやかで、蜂蜜のような甘みが感じられる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 コスタリカ ・地 域 タラス県 サンフランシスコ レオンコルテス ・精製所 ラ・リア マイクロミル ・生産者 ルイス・アルベルト&オスカル・モンゲ・ウレーナ兄弟 ・品 種 カトゥアイ ・精 製 ホワイトハニー ・標 高 2,000m ・多くのバイヤーを魅了する若き兄弟の挑戦 ラ・リア マイクロミルは、ルイス・アルベルト氏とオスカル氏の兄弟が自分たちの農園の豆を自分たちの手で仕上げるべく、2008年に立ち上げたマイクロミルです。非常に謙虚な人柄のふたりですが、ほぼ毎年COEを受賞しており、2018年までに4度のTOP10入りと、実績は折り紙付きです。 ミルを立ち上げた2008年には、初年度にもかかわらずCOEで9位に入賞し、2人のつくるコーヒーの明るくクリーンな風味に多くのバイヤーが魅了されました。また、そうした繊細で美しい風味を保つためにも、ミルと農園をいつでも美しく保つ衛生環境をふたりは常に心がけています。 そんな彼らが2013年に新たに購入したのが、Pie San農園です。タラスの中でも今、農園開拓が盛んなSan Franciscoというエリアにあります。ここは標高2000m近く、斜面は険しく、周囲には山々が並び、夜の冷え込みも厳しいので、元々あまりコーヒー栽培がおこなわれていなかった場所ですが、逆にスペシャルティコーヒーにとって、こうした厳しい環境は品質ポテンシャルの高さにつながり、ここ数年のうちに急速に注目を集めるようになりました。
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ホンジュラス ラ・カスケーダ農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,400
ラ・カスケーダ農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯ーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : CITRUS, YELLOW PEACH, PEAR, NECTARINE, MILD MOUTHFEEL 桃のような甘い香り。黄桃や柑橘系、和梨を思わせるなめらかな質感の酸味がよく表れている。 主張しすぎない軽快なコクが心地よく、程よい甘みも感じられる良いバランスに仕上げられた銘柄。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ホンジュラス ・地 域 インティブカ県 サン・フアン カングアル ・生産者 ケビン・フランシスコ・ベニテス 氏 ・品 種 カトゥアイ ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,800m ・サン・フアン地区カングアル インティブカ県西部に位置する、サン・フアン地区はレンピラ県の県境、ラ・パスから車で約4時間走らせた場所に位置しています。この地区はインティブカ県の中でコーヒー生産量が最も多い地域と言われており、コーヒー生産に理想的な環境として古くからコーヒー生産が盛んな地域でもあります。 ラ・カスケーダ農園のあるカングアルはそのサン・フアンの中心部から細い山道を登り、1つ山を越えた谷あいにあり、まさに秘境の地でもあります。周囲をオパラカ山脈に属する2000m近くある山々に囲まれた自然保護公園内に位置しています。 カングアルの動植物の豊かな生態系、そして肥沃な土壌と冷涼な気候は、小さな集落ながらCup of Excelence受賞農家を数多く輩出した注目を集める地域でもあります。 ・ラ・カスケーダ農園 ラ・カスケーダ農園は、カングアルの標高1800mという冷涼な気候条件の中、ホンジュラスの一般的な収穫期より遅い4月まで収穫を行っている高地にあります。現在、3.5Haの土地で、年間20~30袋ほどのコーヒーを生産しています。 現在はRagaCafeのプログラムの下、高品質なスペシャルティコーヒーの生産を学び、実践しています。収穫における最適な熟度とセレクトピッキングの精度。そして、収穫後にはチェリーの鮮度を損ねないように早急にパルピングを行い、発酵槽での発酵工程に移ります。1800mの標高による冷涼な気候、そして夜間の気温も低い事から、発酵には天候を見ながら24時間~36時間かけています。 その後ドーム型の室内乾燥場で20日~25日間かけて最適な水分値になるまで乾燥をさせたあと、パーチメントの熱が冷めた早朝に専用の袋に入れて倉庫で保管をしています。 ・ケビン・フランシスコ・ベニテス氏 2022年11月に他界してしまった父のサロモン・ベニテス氏が始めたコーヒー栽培を、ケビン・フランシスコ・ベニテス氏は22歳の時に引き継ぎました。サロモン氏がスペシャルティコーヒーに舵を取り、コーヒー生産のイロハを学んだケビン氏。父の献身的な生産者としての姿勢を誇りに、コーヒーの品質にこだわり、挑戦する気持ちを大切にコーヒー生産に臨んでいます。 収穫や生産処理技術に留まらず、木の生長を考えた剪定や農園の衛生、土壌の清掃、肥料の投与など、1年間休むことなく木々の世話をすることが重要だと考えています。 高品質なコーヒーの生産体制をまずは軌道に乗せる事を目標に、先々はスペシャルティコーヒーで得る事の出来た利益を乾燥場の拡張や農地の拡大、様々な品種の生産など有益に投資しながら将来に繋いでいきたいと語ります。
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ミャンマー シュエ・チェリー農園 ナチュラル - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,520
SOLD OUT
シュエ・チェリー農園 ナチュラル - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : RAISINS, GRAPE, PEAR, NUTS, SYRUP, SILKY, ROUND MOUTHFEEL レーズンや若いブドウのような香りの中に、少々ナッツ系の香りも感じられる。 赤ワインのようなフレーバーと、洋梨のようなまろやかな質感の酸味がよく表れている。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ミャンマー ・地 域 マンダレー地方 ピンウールイン キーカイン村 ・管理者 ウキンマウンウィン氏(オーナー) ・品 種 SL34 ・精 製 ナチュラル ・標 高 1,109m 農園としてのスタートは2013年。シェードツリー用のシルバーオークを生育する農園だったが、ミャンマー農業者によるGAP(Good Agricultural Practice、農業適正規範)プログラム策定に伴い、2017年からコーヒー栽培に切り替えた。GAPプログラムの目的は、持続可能な農業を通じて農産物の生産性と農家の収益性の向上を高めさせることにあり、米、落花生、トマト、とうがらしなど15品目に適用されている。 初収穫は2020年、裁判品種はSL34 、カチモールH-528、SL28に加え、2023年からゲイシャも栽培を始めた。SL34 は19エーカー、H-528は2.5エーカー、SL28は1.5エーカー、ゲイシャは4.5エーカーで栽培している。 シェードツリーは、元々生育させていたシルバーオークを使用している。コーヒー栽培以外には、マカデミアナッツ、アボカド、チークを栽培している。 農園のサイズとしては中規模であり、正雇用20名のスタッフの他に、繁忙期に20名以上のアルバイトを使っている。
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パプアニューギニア ボカ農園 ウォッシュド - High Roast 中浅煎り -(100g~)
¥1,400
ボカ農園 ウォッシュド - High Roast 中浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 苦 み : ◯◯ーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : LYCHEE, TROPICAL FRUITS, EARTHY, EXOTIC, ROUND MOUTHFEEL ライチやトロピカルフルーツのような甘い香り。 ふくよかで優しい口当たりの酸味が感じられ、とてもマイルドな質感。 ややハーバルでエキゾチックなフレーバーも表れる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 パプアニューギニア ・地 域 イースタン・ハイランド州 アイユラ地区 カイナンツ ・管理者 ニコル・コルブラン 氏 ・品 種 アルーシャ、ティピカ、ブルボン、ムンドノーヴォ ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,700~1,850m ・パプアニューギニアコーヒー発祥の地 パプアニューギニア中東部イースタン・ハイランド州アイユラは、パプアニューギニアで初めてコーヒーが栽培された場所で、その出自は1940年代まで遡ります。当時、ドイツの使節団がこの地にタンザニア、ジャマイカからコーヒーの苗木を持ち込んだのが始まりとされており、タンザニアで生まれたティピカ変異種であるアルーシャ種とブルーマウンテン系のティピカ種が植えられました。 ・カイナンツのパイオニア 1963年.ニュージーランドから家族でイースト・ハイランド州カイナンツに移住したベン・コルブラン氏。この地域のコーヒー生産のパイオニアとされる同氏は、当時の政府が推奨する外国人農業従事者に高地での開墾をきっかけに、先住民から土地を購入し、この谷間でコーヒーを栽培する最初の農家の一人となりました。農園の近隣の川の中にある大きな岩に宿る精霊バロイダから、農園名が名付けられました。そして少しずつ農園を広げ、ウェットミルを開設。コルブラン・コーヒーランズ(Colbran Coffeelands)という名前で地域でも大きく有名なコーヒー生産者となります。 1997年より息子のニコル氏がオーナー兼ディレクターとなり、バロイダ農園やボカ農園、そして地元の小生産者とも協力しながら、ロット管理を行い、最高の選別と生産処理プロセスを行い高品質なコーヒー生産を行っています。 パプアニューギニアでは言語や民族の多様性から農民を集団または協同組合に組織化することが特に困難だと言います。また、1960年代にベン・コルブラン氏のようにコーヒー農地を開拓した零細生産者が多く、パプアニューギニアの年間生産量の85%以上をこうした零細農家が占めています。また、そのほとんどが標高1,500mを超える高地でアラビカを栽培しています。こうした実情を踏まえて、コルブラン・コーヒーランズでは、機械化が進まない高地の生産者にウェットミルのサービスを提供しています。




