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100g ~ / ルワンダ ンカラ "Soil Project" Lot.0404 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -
¥1,400
ンカラ "Soil Project" Lot.0404 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : Ripe Citrus, Flowery, Navel Orange, Muscat, Lime 熟した柑橘類や、濃い黄色の花を思わせるような香りが感じられる。 主にネーブルオレンジやマスカットのような甘みを伴った酸味。少しライムのような印象も表れる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ルワンダ ・地 域 ルワンダ北部 ガケンケ ・生産者 ドゥクンデ・カワ・ムササ農協 ・品 種 ブルボン ・精 製 フリーウォッシュド ・標 高 1,800 ~ 2,100m ・Dukundkawa Musasa(ドゥクンデカワ)協同組合 ドゥクンデカワ協同組合は2000年創立、場所はルワンダ北部Gakenke(ガケンケ)地区で、その使命は高品質のコーヒー豆の生産、精製と国際市場への販売を通し、地域農民の健康で幸福な生活実現のサポートをすることです。 コーヒー精製能力向上を図り、高品質で風味の優れた製品を供給するために、ドゥクンデカワ協同組合3基目のCWSとして、2008年ンカラCWSが操業開始しました。 ンカラ地区は指が絡むような丘に挟まれた、年間を通して涼しい気候に位置していて、ユニークな味わいの、実の詰まったフルーティーな豆を生産するのに適しています。 ドゥクンデカワ協同組合は、フェアートレードを通して、農家に高水準の生活をもたらし、持続可能なコーヒー産業の実現に貢献をしています。 ・ソイルプロジェクト ONIBUS COFFEEさんの取り組まれている"ソイルプロジェクト"。この活動ではルワンダの小規模農家の方たちと一緒に土づくりをするところからスタートしています。 コーヒー生産の副産物であるコーヒーの果肉部分を落ち葉や米糠などと混ぜて発酵させ有機堆肥にし、年に2回コーヒーツリーの農地に施肥。調査の結果、土壌中の有機物の増加や微生物活動の活性化が促進され、施肥をしていないエリアに比べて肥沃な土壌になったことも確認されました。 この取り組みからできたのがソイルプロジェクトロットです。ンカラウォッシングステーションで作られたこのロットは、プロジェクト活動資金調達のために企画された”ルワンダコーヒーチャレンジ・ローストコンペティション Vol.3”の課題豆にもされています。
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100g ~ / ケニア カンゴチョ・ファクトリー AA ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -
¥1,520
カンゴチョ・ファクトリー AA ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 風 味 : PEACH, NECTARINE, ORANGE, HONEY, ROUND MOUTHFEEL 桃や赤い花をイメージさせる濃く、甘い香り。 柑橘系やネクタリンを思わせる酸味があり、特にはちみつのようななめらかな質感と甘みがよく表れている。ケニアならではの充実したコクもあり、浅煎りながらもレイヤー感のある味わいが楽しめる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ケニア ・地 域 中央州 ニエリ県 カラティナ ・生産者 カンゴチョ・ファクトリー近隣の生産者(1,322名) ・品 種 SL28、SL34、バティアン ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,600~1,800m 中央州ニエリ県のギカンダ農業協同組合が所有するカンゴチョ・ファクトリーにて精製。ロット12NG0109。ロット12NG0109は、10月から数えて12週目に、イベロケニアの提携ミルで、109番目に仕上げられたことを意味する。 現地カップコメント:Florals, lemony, currants, dried fruits, caramel, dark chocolate, mango, complex。 母体となるギカンダ生産者組合は三つのファクトリーを所有している。カンゴチョ、ギチャサイニ、ンダロイニがある。組合のの設立は1996年。ギカンダ組合の組合員数は3000名を越す。その三分の一強がカンゴチョ・ファクトリーに所属している。 組合としてはRA認証とFLO認証を取得しているため、サスティナブルな組合であるが、今ロットの買い付けは認証豆として買い付てはいないため証明書は取得していない。 プロセシング工程は、12時間のドライファーメンテーション後、水路で水洗しながら比重選別を行う。乾燥はアフリカンベッドで14日間の天日乾燥。 認証についての補足(各HP参照) : ※今ロットは非認証となりますので以下の認証についてはあくまでご参考までに。 RA認証(レインフォレスト・アライアンス 公式サイト: https://www.rainforest-alliance.org/ja/ ) FLO認証(フェアトレードジャパン 公式サイト: https://www.fairtrade-jp.org/ )
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100g ~ / エルサルバドル シベリア農園 ナチュラル - Medium Roast 浅煎り -
¥1,520
シベリア農園 ナチュラル - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー 苦 み : ◯ーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : KYOHO GRAPE, NUTS, AMERICAN CHERRY, RED WINE, HONEY ワイニーな香りに、ややナッツのようなニュアンスも感じられる。 巨峰やアメリカンチェリーを思わせる酸味が感じられ、滑らかさとはちみつのような甘みも含む。 ウォッシュドと比べるとナチュラルには熟度の高いフルーツを思わせる酸味の濃厚さがあり、冷めるほどに甘みはよく感じられます。温度変化による風味の変化をお楽しみください。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 エルサルバドル ・地 域 アワチャパン県 アパネカ ・生産者 シルバ ファミリー ・品 種 レッドブルボン種 ・精 製 ナチュラル ・標 高 1,450~1,675m 完熟チェリーをそのまま天日乾燥させたナチュラル精製。 シベリア農園は、1870年にコーヒー栽培を始めた歴史ある農園。ファビオ・モランとエピファニオ・シルバの二名によって始められた。農園名の「シベリア」は、標高が高く、気候が涼しいことから名づけられた。農園は、ジャマテペック火山の東斜面にある。 シベリア農園は、シルバ家のファミリー企業SICAFEが管理している。現オーナーのラファエルとカルメン夫妻には3人の子供がいて、数年前から長男のジェラルドと次男のロドリゴが生産管理とマーケティング担当として経営に加わっている。長女のバレリアは、ファッション関係の仕事につき、イタリアのミラノで頑張っている。 母体となるSICAFEは、シベリア以外に、ファニー、ノルエガ、ジャノグランデ、サンカエタノ、ディビナプロビデンシアの農園を運営している。2010年に自社のウェットミルを建設し、エコフレンドリーなペナゴス社のパルパーを導入、2012年にピニャレンセ社の設備を購入し、ドライミルを完成させた。乾燥工程は二種類あり、スペシャルティーグレードはパティオで天日乾燥、コモディティーグレードは機械乾燥にしている。 SICAFEの基幹商品が、創業当時から受け継がれているシベリア農園のレッドブルボンである。農園では、レッドブルボンの他に、イエローカツーラ、パカマラ、SL28、ゲイシャ、ジャバを栽培している。




