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タンザニア ンギラ農園 ピーベリー ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り-(100g~)
¥1,250
ンギラ農園 ピーベリー(PB) ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り- 酸 味 : ーーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ コ ク : ◯◯◯ーーーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯ーーーーーー 風 味 : SMOKY, ROAST INCENSE, GRASS, CACAO イタリアンローストならではのスモーキーさと強いロースト香。 アタックのインパクトのある苦みがとても印象的で、キャラメルのような香りの余韻を残します。アイスコーヒーやアレンジコーヒー、エスプレッソにも最適。 タンザニアの極深煎りは色々な産地、生産者のお豆を使用してきました。いつも卸先のカフェなどでもエスプレッソ用、アイスコーヒー用としてお使い頂いており、大変ご好評頂いていおります。もし苦すぎると感じた場合は、一緒にチョコレートやバターやナッツが多く使われている焼き菓子と合わせていただくと抵抗なくお飲み頂けるかもしれませんのでお試しください。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 タンザニア ・地 域 北部アルーシャ州 カラツ地区 ・生産者 ベラ・メイヤー氏(農園主) ・品 種 ブルボン、ケント、SL28 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,500~1,600m ・ンギラ農園 タンザニア北部ンゴロンゴロクレーター南部にある1900年初頭に設立された老舗農園。 1900年初頭、ドイツからの移住者によって作られたコーヒー農園。1992年、現在のオーナーであるメイヤー家が購入し、現在に至る。 1992年、メイヤー家が農園を買取ってから、品質管理を改善してきた。収穫したチェリーをミルに運ぶ前に、未完熟チェリーの事前選別をおこない、ウェットミルでは、ウェットパーチメントの状態でハンドピックを行うなど、徹底的に雑味となる要素を取り除いている。このような丁寧な取り組みにより、全体的にレベルの高いコーヒーに仕上がる。 COE主催のンゴロンゴロ農園グループのプライベートオークションでも、入賞ロットを数多く排出しているだけでなく、タンザニア国内の品評会でも一位を獲得しており、国際的にも非常に有名な農園である。その分通常のタンザニアより価格が高い。
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グァテマラ ラ・クプラ農園 "レイトハーベスト" ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り-(100g~)
¥1,280
ラ・クプラ農園 ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り- 酸 味 : ーーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : COCOA, BITTER CHOCOLATE, BURNT CARAMEL, MOLASSES 焦がしキャラメルのような香りと、カカオ分の高いビターチョコレートのような甘苦さ。 カフェオレやアイスコーヒーにしても芯のある苦みとコクが充分に楽しめる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 グアテマラ ・地 域 アンティグア パンチョイ渓谷 ・生産者 アンティグア、パンチョイ渓谷 ・品 種 ブルボン種 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,650~2,100m 1870年創業、アンティグアの老舗農園。現在のオーナー、ロベルト・ダルトンが四世代目。孫のダニエル、将来の六代目が農園運営を勉強中。 1870年創業のフィラデルフィア農園。その一角の標高が高い区画がラ・クプラ農園となる。 クプラとは屋根にある通気口で標高の一番高い位置にあるということでラ・クプラと名づけられている。標高2000メートルでのコーヒー栽培を拡張し、ブルボンだけでなく、カツーラ、ゲイシャ、マラカツーラ、パカマラ、タビ、ビジャサルチの栽培も始めている。 農園の麓はリゾート地になっていて、宿泊しながらコーヒー農園の見学ツアーにも参加出来きる。現在のマネージャー、ダニエル(将来の六代目)曰く、リゾート地の建物は彼の曾祖母が使っていたもので昔から変わらないという。 創業者:マヌエル・マテュー・シニバルディ 二代目:マヌエル・マテュー・マリザ 三代目:エリザ・マテュー・コンフィノ・デ・ダルトン 四代目:ロベルト・ダルトン(現オーナー) 農園が誕生した1870年代には、日本最初のグアテマラ移民・屋須弘平がアンティグアにいた。その後、アンティグアで写真館を営んでいたようだから、屋須の写真館で写真を撮っていたかもしれない。




