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【季節限定】秋ブレンド - Fullcity Roast 中深煎り -(100g~)
¥1,400
【季節限定】秋ブレンド - Fullcity Roast 中深煎り - 酸 味 : ◯◯ーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : ROASTED NUTS, CHOCOLATE, DRY FIG, CANE SUGAR, RICH,ROUND MOUTHFEEL 芳醇なロースト香が薫る、ほっこりしたコクのほろ苦い秋の季節限定ブレンド。 ほどよい芯のある苦みと、チョコレートやブラウンシュガーを思わせるコクから味わいの奥深さが感じられ、冷めてからもふくよかでリッチな余韻を楽しむことができます。 お芋やかぼちゃ、栗などを使った秋のスイーツによく合う味わいに仕上がりました。 (11月15日までの期間限定販売ですが、期限間近は在庫がなくなり次第販売を終了いたします。) 〇 ブレンド配合(生産国):【コスタリカ】【ケニア】【エチオピア】
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グァテマラ フィラデルフィア農園 - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,380
フィラデルフィア農園 - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : ORANGE PEEL, KIWI, GREEN APPLE, STONE FRUITS, ROUND MOUTHFEEL キウイやオレンジピール、青リンゴなどを思わせる爽やかなフレーバー。 ストーンフルーツのような滑らかな質感もあり、クリーンで上質なバランスの良さを感じる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 グアテマラ ・地 域 アンティグア地方 サカテペケス、ホコテナンゴ ・生産者 アビサイ・サンチェス氏 ダルトンファミリー ・品 種 ブルボン, カトゥーラ, ビジャサルチ種 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,600~2,200m ・国内初のコーヒー農園 フィンカ・フィラデルフィアは、150年以上に亘る歴史を持つアンティグアの伝統的なコーヒー農園です。1860年に創業したフィラデルフィア農園では、開園当時は繊維産業や食品産業向けにコチニール染料を生産していました。コチニールは植民地時代、入手可能な最良の染料として広く使用されていたそうです。1870年、農園を開拓したドン・マヌエル・マテウ・シニバルディは、当時グアテマラの主要農産物であったコチニール栽培をコーヒーに置き換えるという、当時として先駆的で画期的な農業の転換を行い、国内初のコーヒー生産農園の1つとして、グアテマラにおけるコーヒー栽培文化誕生に関わってきました。 ・卓越したコーヒーを その後、孫のロベルト・カルロス・ダルトンが中心となり、ダルトン家はこのアンティグアでも名門のコーヒーブランドとして確立し、150年続くフィラデルフィア農園の礎を築きました。2001年にはグアテマラで初めて開催されたCup of Excellenceにエントリーし、見事に2位を受賞。スペシャルティコーヒーの先駆的農園として、国内で数多くの賞を受賞する名門農園として知られるまでになります。 2017年。ロベルト・ダルトンからダニエル・ダルトンが家族の遺産を受け継いだ事で、フィラデルフィアは新しい時代を迎えました。伝統を重んじながら、動植物の保護、生物多様性を推進する農法を実践し、コーヒー生産の持続可能性を高めています。その中で、代々受け継がれてきた卓越したコーヒーを生産するという情熱とプライドをもって、今なお成長を続けています。
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ケニア マサイ AA ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -( 100g~ )
¥1,520
マサイ AA ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : FLOWERY, APPLE, ORANGE PEEL, PEACH, JUICY, RICH 青リンゴやオレンジピールのようなフルーティーな香り。 ブラッドオレンジや桃、リンゴを思わせるような充実したジューシーな酸味はまさにケニアならではの味わいと言えるでしょう。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ケニア ・地 域 ニエリ県, キリニャガ県, ムランガ県, エンブ県 ・生産者 5つのファクトリーで精製されたコーヒーのブレンド ・品 種 主に SL28、SL34 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,600~2,000m 現在のマサイのロットは5つのファクトリーのブレンドです。 ファクトリーでは、完熟チェリー~パーチメントまで仕上げています。 ニエリ 44%:Gaturiri / Kiamabara factory メル 22%:Kigari factory マチャコス 21%:Kaliluni factory キリニャガ 13%:Gachami factory ※「マサイ」はドーマン社のTOPクオリティー商品のブランド名です。
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ホンジュラス ロス・ノガレス農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り -(100g~)
¥1,320
ロス・ノガレス農園 ウォッシュド - Medium Roast 浅煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 苦 み : ーーーーーーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 風 味 : APPLE, LOQUAT, GRAPEFRUITS, BRIGHT ACIDITY フジリンゴやビワなどを思わせる穏やかな酸味を伴う優しい風味。 マイルドでしなやかなコクが感じられ、ティーライクなアフターテイストも魅力的。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ホンジュラス ・地 域 ラ・パス県 チャギーテ ・生産者 ヘンリー・エルナンデス・ウィリアムス 氏 ・品 種 IH90(イカフェノベンタ) ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,860m ・近年の新しいコーヒー生産地域 ロス・ノガレス農園の位置するチャギーテ地区は、ラパス県北端、サンチアゴプリングラを北上した秘境地で、コマヤグア県との県境にそびえる2200mを超えるモンテシージョ山脈の尾根にある集落です。 元々は豆やトウモロコシの生産、そして牧草地などでしたが、近年になってコーヒーの生産が本格的に行われています。6-7年前は何もありませんでしたが、スペシャルティコーヒーを生産するプロジェクトがあり、この地でコーヒー生産が始まりました。夜間は12℃まで冷え込み、標高の高い1800-2000m付近でコーヒーが生産されています。気候はやや乾燥しており、過酷な環境、そして新しい土地(土が固く農業向きになりきっていない)という事もあり、環境に耐えられるように耐性の強いIH90などをまずは植えています。 こうした開拓の取り組みには、プロジェクトを推進させる国の機関であるIHCAFEなどの農業指導や技術的アドバイスがいかんなく発揮されており、スペシャルティコーヒーの生産を行う事で地域を成長させる大きな基盤となっています。 ・大切な土地を守りながら ロス・ノガレス農園の土地は、農園主であるヘンリー氏が父親から譲り受けた大切な土地です。彼は多くの夢を持ってこの小さな土地を守ってきました。投資するお金があまりない中で、父を中心に家族全員の多大な努力で購入した土地にコーヒーを植え、コーヒー農園として生計を立てています。 当初はチェリーを地元のバイヤーに売っていましたが、昨今のマイクロロットの販売により、その生産方法は劇的に改善されました。完熟のピークにあるチェリーだけを収穫、この収穫には10人1チームで行われます。発酵時間に18から24時間をかけ、乾燥工程はソーラードライヤーと呼ぶ室内パティオを用い、攪拌を繰り返しながら、約15日間かけて適切な水分値まで乾燥をさせます。
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エチオピア アリーチャ G1 ウォッシュド - City Roast 中煎り -(100g~)
¥1,280
アリーチャ G1 ウォッシュド - City Roast 中煎り - 酸 味 : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 風 味 : FLOWERY, TEALIKE, APPLE PEEL, ROUND MOUTHFEEL 明るくフローラルでリンゴの皮を思わせる爽やかな香り。 全体として酸味と苦みのバランスはとてもよく取れていますが、やや酸味よりの軽快な口当たりと甘みに優れた銘柄です。飲み口にはアッサムなどの味の強い紅茶のようなコクがあり、優しい甘みと香りの余韻がふわりと残ります。 店主の一番のお気に入り銘柄がこちらのアリーチャ・ウォッシングステーション ウォッシュドの中煎りです。 派手すぎない華やかさ、朝一番のコーヒーとしても苦すぎず良いバランスの味わいですが、冷めてくるとリンゴを思わせる程よい酸味が顔を出し、紅茶のような飲み口で色々なスイーツとも合わせやすいので、飲む場面を選びません。 てらす珈琲の定番と言っても過言ではないアリーチャ・ウォッシングステーションのウォッシュド。ぜひご賞味ください。 同じ原料をもう少し苦みが出るように深く焙煎した、フルシティローストもご用意しております。( アリーチャ・ウォッシングステーション G1 ウォッシュド Fullcity Roast → https://terasucoffee.theshop.jp/items/67035726 ) ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 エチオピア ・地 域 南部諸民族州 ゲデオゾーン アリーチャ ・生産者 アリーチャ・ウォッシングステーション ・品 種 イルガチェフェ在来種 ・精 製 フルウォッシュド ・標 高 1,900~2,000m アリーチャ・ウォッシングステーションでプロセシングされたイルガチャフェG1。 アリーチャの生産農家650名(平均2ヘクタール, 計1300ヘクタール)のイルガチャフェのロットをブレンドして作り上げられたスペシャルロット。 アリーチャ・ウォッシングステーション近隣の生産者は、ほぼ皆1ヘクタールにも満たない農地でコーヒーを栽培している零細農家である。コーヒーは換金作物で、ジャガイモ、マンゴー、アボガドなどは最低限の生計のために栽培している自給用作物である。 彼らの収入は限られているため、化学肥料、殺虫剤、除草剤を購入する余裕はなく、100%オーガニックと言える。輸出業者であるBNT社は、少しでもいいチェリーを買い上げるために、チェリー価格にインセンティブを乗せている。集められたチェリーはウェットミルで選別され、精製されて仕上げられる。 エチオピアの品種は在来種といわれ、明確な品種特定はされていないが、どうやらふたつのグループに分けられるようである。ひとつは南部の栽培品種、もうひとつはジンマの農業試験場で1974年に研究栽培されたゲデオ地区の品種という。
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エチオピア アリーチャ G1 ウォッシュド - Fullcity Roast 中深煎り -(100g~)
¥1,280
アリーチャ G1 ウォッシュド - Fullcity Roast 中深煎り - 酸 味 : ◯◯◯ーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー コ ク : ◯◯◯◯◯◯ーーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯ーーーーー 風 味 : ROASTED ARMOND, TOAST, CANE SUGAR, REFRESHNESS ローストアーモンドのような香りと、深煎りながらも香りから明るい印象も感じ取れる。 キビ糖のようなコクと、ソフトな苦みの後に優しく甘い余韻が残る。苦めの銘柄の中でも洗練されたクリアな印象の苦みが心地よい銘柄です。 シティローストも美味しく仕上がっています。こちら(アリーチャ・ウォッシングステーション City Roast → https://terasucoffee.theshop.jp/items/66911580 )もご参照ください。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 エチオピア ・地 域 南部諸民族州 ゲデオゾーン アリーチャ ・生産者 アリーチャ・ウォッシングステーション ・品 種 イルガチェフェ在来種 ・精 製 フルウォッシュド ・標 高 1,900~2,000m アリーチャ・ウォッシングステーションでプロセシングされたイルガチャフェG1。 アリーチャの生産農家650名(平均2ヘクタール, 計1300ヘクタール)のイルガチャフェのロットをブレンドして作り上げられたスペシャルロット。SCAスコアは87点。 アリーチャ・ウォッシングステーション近隣の生産者は、ほぼ皆1ヘクタールにも満たない農地でコーヒーを栽培している零細農家である。コーヒーは換金作物で、ジャガイモ、マンゴー、アボガドなどは最低限の生計のために栽培している自給用作物である。 彼らの収入は限られているため、化学肥料、殺虫剤、除草剤を購入する余裕はなく、100%オーガニックと言える。輸出業者であるBNT社は、少しでもいいチェリーを買い上げるために、チェリー価格にインセンティブを乗せている。集められたチェリーはウェットミルで選別され、精製されて仕上げられる。 エチオピアの品種は在来種といわれ、明確な品種特定はされていないが、どうやらふたつのグループに分けられるようである。ひとつは南部の栽培品種、もうひとつはジンマの農業試験場で1974年に研究栽培されたゲデオ地区の品種という。
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ケニア ギキリマ・ファクトリー AA ウォッシュド - French Roast 深煎り -(100g~)
¥1,520
ギキリマ・ファクトリー AA ウォッシュド - French Roast 深煎り - 酸 味 : ◯ーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯ー コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー 風 味 : DRY FRUITS, FIG, DARK CHOCOLATE, FULL BODIED 重厚感のあるリッチなボディ、糖蜜やダークチョコレートをのような存在感のある苦みがケニアらしい力強さを印象付ける。 ドライフルーツやフィグのような風味も感じられる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 ケニア ・地 域 エンブ県 マンヤタ ・生産者 ギブグ生産者組合 ・品 種 SL28、SL34 他 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,800m ・マウントケニアを望む高原地帯 アフリカ大陸で第2位の標高を持つケニア山を含む世界遺産ケニア山国立公園。ギキリマ・ファクトリーの位置するエンブ県マケンギは、マウントケニア南東部の裾野にあり、周辺の標高1,800m-2,000mという高地で生産されたコーヒーが集められています。ケニアの平均的なコーヒー生産エリアに比べ、比較的高い位置にあります。このエリアは山の南東に位置し、周辺の山陰に隠れる事もなく日照時間が長い為、この標高においても平均20℃前後とコーヒー生産において適切で温暖な気候条件となっているのが特徴的です。 一方で周辺のエリアでは、コーヒー以外に茶畑も多く、換金性の高い作物として古くから生産が行われおり、ファクトリー周辺においても山肌に面して茶畑を望む事ができます。 ・日照の良い傾斜地での生産 ギキリマ農園はコーヒーを栽培する上でもっとも良いとされる傾斜地で栽培しており、10月から12月のメインクロップと4月から6月のフライクロップと年に2回収穫があります。このエリアでは地理上2度の雨季があり年間平均降水量は1,900mmと、コーヒー生育には理想的な場所であるといえます。
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グアテマラ デカフェ パカヤリト農園 ウォッシュド - French Roast 深煎り -(100g~)
¥1,400
デカフェ パカヤリト農園 ウォッシュド - French Roast 深煎り - 酸 味 : ◯ーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯ーー コ ク : ◯◯◯◯ーーーーーー 甘 み : ◯◯ーーーーーーーー 風 味 : ROSTED INSENCE, TOAST 『マウンテンウォータープロセス』により、メキシコのDescamex社にてカフェインを99.9%除去されたデカフェ。 程よいコクのクリアな苦みが感じられ、アレンジコーヒーにも向いている。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 グアテマラ ・地 域 チマルテナンゴ県 ポチュカ付近 ・生産者 パカヤリト農園 (Finca El Pacayalito) ・品 種 ブルボン, カトゥーラ, カトゥアイ種 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,400~1,700m ・カフェイン除去方法 マウンテンウォータープロセス(Descamex社) ・「カフェインレスコーヒー」 カフェインレスコーヒーとは、カフェインを90%以上除去したコーヒーのことをいいます。 カフェインには、利尿効果・覚醒効果・消化助長・血管拡張作用・基礎代謝促進 のような効能があります。カフェインに過敏な方、妊娠中の方や小児などカフェインを摂取する事を控えた方がいい方にオススメです。 ・パカヤリト農園 チマルテナンゴ県はグアテマラシティから見て西に1時間ほど、有名産地と名高いアンティグアから北西に車で30-40分ほどにあるアンティグアとも肩を並べるグアテマラの優れたコーヒー生産地です。その中でもポチュカ市のパカヤ区に位置するエル・パカヤリト農園からカフェインレスコーヒーをお届けします。 パカヤリト農園では同じくチマルテナンゴに住む約15の家族が主にコーヒーを生産しています。農園付近では生活インフラが不足気味のため、小型バスを手配し医療機関や教育機関へのアクセスを確保したり、ちょっとした日用品を買える小規模の日用雑貨店を整備し、農園で働く人々の生活まで配慮しています。 また自分達の農園だけでなく、地域への積極的な奉仕活動もこの農園の特筆すべき点です。様々な理由で恵まれない環境に追い込まれた子供たちのシェルター(避難場所)として機能するポチュカ市の教会への定期的な寄付活動や、地域コミュニティの長期的な発展の核となる学校への継続的な支援をコーヒーで得る利益を還元しています。
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タンザニア ンギラ農園 ピーベリー ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り-(100g~)
¥1,250
ンギラ農園 ピーベリー(PB) ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り- 酸 味 : ーーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ コ ク : ◯◯◯ーーーーーーー 甘 み : ◯◯◯◯ーーーーーー 風 味 : SMOKY, ROAST INCENSE, GRASS, CACAO イタリアンローストならではのスモーキーさと強いロースト香。 アタックのインパクトのある苦みがとても印象的で、キャラメルのような香りの余韻を残します。アイスコーヒーやアレンジコーヒー、エスプレッソにも最適。 タンザニアの極深煎りは色々な産地、生産者のお豆を使用してきました。いつも卸先のカフェなどでもエスプレッソ用、アイスコーヒー用としてお使い頂いており、大変ご好評頂いていおります。もし苦すぎると感じた場合は、一緒にチョコレートやバターやナッツが多く使われている焼き菓子と合わせていただくと抵抗なくお飲み頂けるかもしれませんのでお試しください。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 タンザニア ・地 域 北部アルーシャ州 カラツ地区 ・生産者 ベラ・メイヤー氏(農園主) ・品 種 ブルボン、ケント、SL28 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,500~1,600m ・ンギラ農園 タンザニア北部ンゴロンゴロクレーター南部にある1900年初頭に設立された老舗農園。 1900年初頭、ドイツからの移住者によって作られたコーヒー農園。1992年、現在のオーナーであるメイヤー家が購入し、現在に至る。 1992年、メイヤー家が農園を買取ってから、品質管理を改善してきた。収穫したチェリーをミルに運ぶ前に、未完熟チェリーの事前選別をおこない、ウェットミルでは、ウェットパーチメントの状態でハンドピックを行うなど、徹底的に雑味となる要素を取り除いている。このような丁寧な取り組みにより、全体的にレベルの高いコーヒーに仕上がる。 COE主催のンゴロンゴロ農園グループのプライベートオークションでも、入賞ロットを数多く排出しているだけでなく、タンザニア国内の品評会でも一位を獲得しており、国際的にも非常に有名な農園である。その分通常のタンザニアより価格が高い。
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グァテマラ ラ・クプラ農園 ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り-(100g~)
¥1,320
ラ・クプラ農園 ウォッシュド - Italian Roast 極深煎り- 酸 味 : ーーーーーーーーーー 苦 み : ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ コ ク : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 甘 み : ◯◯◯◯◯◯◯ーーー 風 味 : COCOA, BITTER CHOCOLATE, BURNT CARAMEL, MOLASSES 焦がしキャラメルのような香りと、カカオ分の高いビターチョコレートのような甘苦さ。 カフェオレやアイスコーヒーにしても芯のある苦みとコクが充分に楽しめる。 ・・・・・ 産地情報 ・・・・・ ・生産国 グアテマラ ・地 域 アンティグア パンチョイ渓谷 ・生産者 ダルトン・ファミリー(現在:四代目 ロベルト・ダルトン氏) ・品 種 ブルボン種 ・精 製 ウォッシュド ・標 高 1,650~2,100m 1870年創業、アンティグアの老舗農園。現在のオーナー、ロベルト・ダルトンが四世代目。孫のダニエル、将来の六代目が農園運営を勉強中。 1870年創業のフィラデルフィア農園。その一角の標高が高い区画がラ・クプラ農園となる。 クプラとは屋根にある通気口で標高の一番高い位置にあるということでラ・クプラと名づけられている。標高2000メートルでのコーヒー栽培を拡張し、ブルボンだけでなく、カツーラ、ゲイシャ、マラカツーラ、パカマラ、タビ、ビジャサルチの栽培も始めている。 農園の麓はリゾート地になっていて、宿泊しながらコーヒー農園の見学ツアーにも参加出来きる。現在のマネージャー、ダニエル(将来の六代目)曰く、リゾート地の建物は彼の曾祖母が使っていたもので昔から変わらないという。 創業者:マヌエル・マテュー・シニバルディ 二代目:マヌエル・マテュー・マリザ 三代目:エリザ・マテュー・コンフィノ・デ・ダルトン 四代目:ロベルト・ダルトン(現オーナー) 農園が誕生した1870年代には、日本最初のグアテマラ移民・屋須弘平がアンティグアにいた。その後、アンティグアで写真館を営んでいたようだから、屋須の写真館で写真を撮っていたかもしれない。




